純資産
連結
- 2020年3月31日
- 463億8700万
- 2021年3月31日 -19.62%
- 372億8500万
- 2022年3月31日 +17.47%
- 438億
個別
- 2020年3月31日
- 222億2300万
- 2021年3月31日 +0.05%
- 222億3500万
- 2022年3月31日 +11%
- 246億8100万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- この結果、収益認識会計基準等の適用を行う前と比べて、当事業年度の貸借対照表は、主に契約負債が314百万円減少し、ポイント引当金が19百万円減少しております。当事業年度の損益計算書は、売上高は175百万円減少し、売上原価は2百万円減少し、販売費及び一般管理費は150百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ22百万円減少しております。2022/06/24 12:05
当事業年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、株主資本等変動計算書の繰越利益剰余金の期首残高は9百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書は、税金等調整前当期純利益は29百万円減少し、営業活動によるキャッシュ・フローに含まれるポイント引当金の増減額は19百万円減少し、契約負債の増減額は691百万円減少しております。2022/06/24 12:05
当連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、連結株主資本等変動計算書の利益剰余金の期首残高は10百万円増加しております。
1株当たり情報に与える影響は軽微であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2022/06/24 12:05
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は838億円で、前期末比12億円減少しました。資産の部の主な増加項目は現金及び預金15億円です。主な減少項目は建物及び構築物(純額)11億円、土地16億円です。2022/06/24 12:05
負債の部は400億円で前期末比77億円減少しました。主な減少項目は有利子負債78億円です。純資産の部は438億円で前期末比65億円増加しました。主な増加項目は、利益剰余金27億円、為替換算調整勘定23億円、退職給付に係る調整累計額14億円です。その結果、自己資本比率は52.1%で前期末比8.4ポイント上昇しました。
② 経営成績の状況 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/06/24 12:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2022/06/24 12:05
3.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 37,285 43,800 普通株式に係る純資産額(百万円) 37,155 43,642