繰延資産
連結
- 2022年3月31日
- 1200万
- 2023年3月31日 -58.33%
- 500万
個別
- 2022年3月31日
- 1200万
- 2023年3月31日 -58.33%
- 500万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、一部の在外連結子会社は、国際財務報告基準第16号「リース」(以下「IFRS第16号」という。)又は、米国財務会計基準審議会会計基準編纂書(ASC)第842号「リース」(以下「ASC第842号」という。)を適用しております。これにより、リースの借手は、原則としてすべてのリースを貸借対照表に資産及び負債として計上しており、資産計上されたリース資産(純額)の減価償却方法は定額法によっております。また、(リース取引関係)において、IFRS第16号又はASC第842号に基づくリース取引は1.ファイナンス・リース取引の分類としております。2023/06/23 10:02
(3) 重要な繰延資産の処理方法
社債発行費 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/06/23 10:02
3 繰延資産の処理方法
社債発行費は、償還期間までの期間で均等償却しております。