経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 33億1800万
- 2023年3月31日 +313.62%
- 137億2400万
個別
- 2022年3月31日
- 21億3200万
- 2023年3月31日 +296.76%
- 84億5900万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 本会計基準の適用にあたっては、その経過的な取扱いとして認められている会計方針の変更による累積的影響額を適用開始日に認識する方法を採用しております。2023/06/23 10:02
この結果、当連結会計年度末の「リース資産(純額)」が683百万円増加し、流動負債の「リース債務」が92百万円及び固定負債の「リース債務」が761百万円増加しております。なお、当連結会計年度の営業利益、経常利益、税金等調整前当期純利益、及び当期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結営業損益に関しては、国内・海外ともに売上高が伸長したことに加え、構造改革の進展により売上原価率が低減し、販売収益性が向上した結果、大幅な増益となりました。2023/06/23 10:02
以上の結果、売上高は726億円(前期比37.6%増)、営業利益は132億円(同422.0%増)、経常利益は137億円(同313.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、東京国税局による更正処分に対する追徴税額13億円(加算税及び地方税等を含む)を受け、この内12億円を過年度法人税等として計上したことにより、81億円(同138.3%増)となりました。
なお、すべての海外連結子会社の決算期は1月~12月であり、当連結会計年度の対象期間は、2022年1月~12月であります。