純資産
連結
- 2022年3月31日
- 438億
- 2023年3月31日 +28.53%
- 562億9500万
- 2024年3月31日 +15.28%
- 648億9700万
個別
- 2022年3月31日
- 246億8100万
- 2023年3月31日 +15.7%
- 285億5700万
- 2024年3月31日 +69.79%
- 484億8800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/11/14 9:56
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は911億円で前期末比467億円増加しました。主な増加項目は支払手形及び買掛金8億円、未払法人税等44億円、契約負債6億円、転換社債型新株予約権付社債310億円、繰延税金負債53億円です。2024/11/14 9:56
純資産の部は648億円で前期末比86億円増加しました。主な増加項目は、利益剰余金34億円、その他有価証券評価差額金10億円、為替換算調整勘定30億円、退職給付に係る調整累計額7億円です。
自己資本比率は41.4%で前期末比14.2ポイント減少しました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2024/11/14 9:56
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めていた「繰延税金負債」は、負債及び純資産の合計額の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示しておりました1,056百万円は、「繰延税金負債」668百万円、「その他」387百万円として組み替えております。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/11/14 9:56
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- ②会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報2024/11/14 9:56
非上場株式等の評価において、投資先の財政状態が悪化し、株式の実質価額が著しく下落した場合には、取得価額を実質価額まで減額しております。また、投資先の超過収益力を反映した価額で取得した株式については、取得時に把握した超過収益力が引き続き存続する場合に、投資先の純資産持分相当額に超過収益力を加味して株式の実質価額を算定しております。
非上場株式の評価において、投資先企業の投資時における超過収益力について毀損の有無を判断するに当たっては、投資先企業の投資時における事業計画の達成状況や、将来の成長性や業績に関する見通しを総合的に勘案して検討しております。当該検討には見積りの要素が含まれており、その主要な仮定は、事業計画に含まれる売上高(主に販売顧客数)であります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は以下のとおりであります。2024/11/14 9:56
4.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は以下のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 56,295 64,897 普通株式に係る純資産額(百万円) 56,005 64,608