- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 23,318 | 50,784 | 77,709 | 111,276 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 500 | 1,710 | 2,480 | 3,761 |
2015/06/24 11:56- #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
②以下の企業等(持株会社を含む)の取締役、執行役(員)、その他の役員、部長クラスを含む業務執行者として従事していないこと。
a.当社グループとの業務、取引の対価の支払額又は受取額が、当社あるいは相手先の連結売上高の2%以上となる顧客、取引先
b.取引額にかかわらず、当社グループと実質的な利害関係を有する企業等(メインバンク、監査法人、弁護士事務所、コンサルタント会社等)
2015/06/24 11:56- #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、販売を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「アジア」及び「欧米」の3つを報告セグメントとしております。各報告セグメントでは、電動機、制御装置、産業用ロボット、電子機器及び部品、産業用機械、工業計器及び計装類の販売を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2015/06/24 11:56- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 11:56 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/06/24 11:56- #6 業績等の概要
業価値の向上を目指す取組みに加え、新たなビジネス領域を開拓する取組みを推進してまいりました。
この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1,112億76百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益34億71百万円
(前年同期比8.1%増)、経常利益37億61百万円(前年同期比9.4%増)、当期純利益24億66百万円(前年同期比
2015/06/24 11:56- #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
| 電機部門 | 電子部門 | 機械部門 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 22,660 | 80,473 | 8,141 | 111,276 |
2015/06/24 11:56- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2.経営成績
当連結会計年度において当社グループは第8次中期経営計画(JUMP1200)の2年目も引き続き重点施策を推進いたしました。特に電機・電子・機械の複合ビジネスに“エンジニアリング力”をプラスし、技術商社としての企業価値の向上を目指す取組みに加え、新たなビジネス領域を開拓する取組みを推進してまいりました。この結果、当連結会計年度の業績は、売上高は1,112億76百万円(前年同期比9.8%増)、営業利益34億71百万円(前年同期比8.1%増)、経常利益37億61百万円(前年同期比9.4%増)、当期純利益24億66百万円(前年同期比13.8%増)となり、前年同期を上回り、2年連続で売上高、利益とも過去最高の業績を更新することができました。
(部門別の状況に関する分析)
2015/06/24 11:56- #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) | 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 5,139百万円 | 5,521百万円 |
| 仕入高 | 2,888 | 3,369 |
2015/06/24 11:56