- 8137
- 2026/09/11
- 時価
- 701億円
- PER 予
- 16.2倍
- 2010年以降
- 赤字-16.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.21倍
- 2010年以降
- 0.34-1.37倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 7.45%
- ROA 予
- 3.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 61百万円 63百万円 繰延税金負債合計 △1,814 △1,587 繰延税金資産(負債)の純額 △1,165 △833 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/24 13:33
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 61百万円 63百万円 繰延税金負債合計 △1,873 △1,648 繰延税金資産(負債)の純額 △1,167 △822 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響に関する会計上の見積り)2022/06/24 13:33
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響について、収束時期等については以前不透明な状況であることから、今後も一定期間継続するものと仮定しておりますが、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りに重要な影響を及ぼすものではないと判断しております。
しかしながら、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高いため、今後の状況次第では、翌事業年度の財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。