- 8138
- 2026/09/04
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 9.9倍
- 2010年以降
- 赤字-525.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.28-0.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
三京化成(8138)の売上高 - 建装材事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2015年6月30日
- 8億6110万
- 2016年6月30日 +15.45%
- 9億9410万
- 2017年6月30日 -0.68%
- 9億8730万
- 2018年6月30日 -4.53%
- 9億4255万
- 2019年6月30日 +4.77%
- 9億8749万
- 2020年6月30日 -19.58%
- 7億9416万
- 2021年6月30日 +11.02%
- 8億8166万
- 2022年6月30日 +7.25%
- 9億4558万
- 2023年6月30日 +22.94%
- 11億6250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 会社の支配に関する基本方針(連結)
- (ⅰ)収益の向上2023/08/09 9:20
当社は創業以来、一貫して技術コンサルタントを主体とした技術指向型営業を行い、商社でありながらファブレスによるものづくりを行うなど、より付加価値の高い商品提供を目指しております。具体的には長年蓄積した技術・ノウハウを駆使したファインケミカル(精密化学品)商品への指向を図るなか、化学系商材に限らない幅広い取扱品目を展開し、併せて東南アジアへの営業基盤の拡大・整備等に積極的に取り組んでおります。また、建装材事業にメーカー機能を取り込み、その強化を図るため、2015年12月に各種木工製品の製造販売を主たる事業とするキョーワ株式会社を完全子会社とし、事業基盤の拡充とグループ収益の改善に持続的に取り組んでおります。
(ⅱ)海外の市場拡大 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/09 9:20
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)(単位:千円) その他の収益 495 ― 495 外部顧客への売上高 5,199,817 945,586 6,145,404
(単位:千円) その他の収益 490 ― 490 外部顧客への売上高 5,316,457 1,162,508 6,478,965 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、コロナ禍による社会活動規制からの緩和が徐々に進むなかで経費支出の効率化に努め、収益の確保を図りました。2023/08/09 9:20
これらの結果、売上高は64億7千8百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益は4千7百万円(前年同期比17.8%減)、経常利益は8千7百万円(前年同期比13.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5千3百万円(前年同期比15.3%減)となりました。
事業セグメント別の概況は次のとおりであります。