純資産
連結
- 2014年3月31日
- 78億4063万
- 2015年3月31日 +9.99%
- 86億2421万
- 2016年3月31日 +1.9%
- 87億8768万
個別
- 2014年3月31日
- 77億5607万
- 2015年3月31日 +8.38%
- 84億641万
- 2016年3月31日 +2.36%
- 86億441万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 土地の再評価2016/06/28 12:47
土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を、「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
① 再評価の方法 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2016/06/28 12:47
企業結合時の時価純資産額が取得原価を上回ったため、当該差額を負ののれん発生益として認識しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額ならびにその主な内訳 - #3 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2016/06/28 12:47
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて、4億1千7百万円増加し61億2千2百万円となりました。2016/06/28 12:47
③ 純資産の部
純資産合計は前連結会計年度末に比べ、1億6千3百万円増加し87億8千7百万円となりました。これは主に、利益剰余金が1億3千6百万円増加したことによるものであります。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/06/28 12:47 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ・時価のあるもの2016/06/28 12:47
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの - #7 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 重要な関連会社は三東洋行有限公司であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。2016/06/28 12:47
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)(単位:千円) 固定負債合計 ― 純資産合計 220,582 売上高 810,206
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/06/28 12:47
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 純資産の部の合計額 (千円) 8,624,210 8,787,688 普通株式に係る純資産額 (千円) 8,624,210 8,787,688 純資産の部の合計額から控除する金額 (千円) ― ― 普通株式の発行済株式数 (千株) 15,600 15,600