- 8138
- 2026/09/09
- 時価
- 48億円
- PER 予
- 9.77倍
- 2010年以降
- 赤字-525.05倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.41倍
- 2010年以降
- 0.29-0.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.36%
- ROE 予
- 4.16%
- ROA 予
- 2.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年3月31日
- 2億7236万
- 2018年3月31日 -15.22%
- 2億3090万
個別
- 2017年3月31日
- 3億1589万
- 2018年3月31日 -9.81%
- 2億8490万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。2018/06/27 13:52
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.セグメント資産については、事業セグメントに資産を配分していないため記載しておりません。2018/06/27 13:52 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2018/06/27 13:52
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度におけるわが国経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善などを背景に、緩やかな景気回復傾向にあるものの、米国の政策運営の不確実性や東アジアにおける地政学リスクの高まり、更には金融資本市場の変動の影響等が懸念されるなど、依然として先行き不透明な状況で推移いたしました。2018/06/27 13:52
このような状況の下、当社グループは、お客さま本位の積極的な営業活動に注力するとともに、市場の変化を先取りした提案型営業活動の推進など、営業施策の強化に努めてまいりました。これらの結果、売上高は226億5千6百万円(前年同期比2.3%増)と増収となりましたが、建装材事業セグメントの収益が低下したこと、また販売費及び一般管理費が増加したことなどから、営業利益は2億3千万円(前年同期比15.2%減)、経常利益は3億3千5百万円(前年同期比8.2%減)と減益となりました。
しかしながら、不動産や投資有価証券の売却により特別利益が発生したことから、親会社株主に帰属する当期純利益は、2億7千5百万円(前年同期比14.5%増)と増益となりました。事業セグメント別の概要は次のとおりであります。