- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
無形固定資産
主としてソフトウェアであります。
2021/06/25 13:43- #2 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
a 商品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2021/06/25 13:43 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は前連結会計年度末に比べ、4億5千6百万円減少し90億4千5百万円となりました。これは主に、受取手形及び売掛金が5億5千2百万円、商品及び製品が1億9千4百万円、電子記録債権が6千4百万円減少し、現金及び預金が5億1千万円増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、5千8百万円増加し64億2千4百万円となりました。これは主に、投資その他の資産が1億6千5百万円増加し、無形固定資産が7千3百万円、有形固定資産が3千3百万円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べて、3億9千7百万円減少し154億6千9百万円となりました。
2021/06/25 13:43- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2021/06/25 13:43- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
有形固定資産 1,464,330千円
無形固定資産 88,109千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/06/25 13:43- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
有形固定資産 2,027,068千円
無形固定資産 102,158千円
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2021/06/25 13:43- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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