無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 1億215万
- 2022年3月31日 -0.79%
- 1億134万
個別
- 2021年3月31日
- 8810万
- 2022年3月31日 +14.23%
- 1億64万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ース資産の内容2022/06/29 11:19
無形固定資産
主としてソフトウェアであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
a 商品、原材料及び貯蔵品
主として移動平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
b 製品、仕掛品
主として総平均法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)ならびに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/29 11:19 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたり、主として事業セグメントを基礎として子会社、各事業所の資産をグルーピングの単位としております。当連結会計年度において収益性が著しく低下した建装材事業セグメントに属するキョーワ株式会社の固定資産について、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減損し、当該減少額を減損損失(192,985千円)として計上しております。2022/06/29 11:19
その内訳は、建物及び構築物162,467千円、土地13,000千円、リース資産(無形)8,422千円、機械装置及び運搬具6,686千円、リース資産(有形)2,308千円、その他(無形固定資産)100千円であります。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しております。また、正味売却価額については、不動産鑑定評価額等に基づいて算定しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/29 11:19
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- なお、財務諸表に計上した固定資産の金額は以下のとおりであります。2022/06/29 11:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 1,464,330 1,419,890 無形固定資産 88,109 100,645
連結財務諸表「注記事項 (重要な会計上の見積り) 1 固定資産の減損」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2022/06/29 11:19
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(千円) 有形固定資産 2,027,068 1,851,933 無形固定資産 102,158 101,348 減損損失 ― 192,985
① 減損の兆候の判定と割引前将来キャッシュ・フローの算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。2022/06/29 11:19
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。