営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億1329万
- 2024年9月30日 +24.65%
- 1億4122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります2024/11/08 10:02
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2024年4月1日 至 2024年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 10:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、インバウンド消費の拡大などの好材料があるものの、個人消費の停滞や原材料価格の上昇によるコスト負担の増加と人員不足が下押し要因となり弱含みで推移しました。このような状況の下、当社グループにおいては、輸入品の一部が価格競争に見舞われる中で、国内外の新たな機能性商材の取引拡大に引き続き注力いたしました。2024/11/08 10:02
これらの結果、売上高は128億6千2百万円(前年同期比1.4%増)、営業利益は1億4千1百万円(前年同期比24.7%増)、経常利益は2億1千1百万円(前年同期比17.0%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は1億3千3百万円(前年同期比13.4%増)、対前年同期比で増収増益となりました。
主な増益要因としましては、前期に海外子会社の保有株式を譲渡したこと、並びにコストの適正化を推進したことが寄与しました。