営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年9月30日
- 1億4122万
- 2025年9月30日 +62.89%
- 2億3004万
有報情報
- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
- (注) 1.「調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります2025/11/11 10:39
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当中間連結会計期間(自 2025年4月1日 至 2025年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 調整額」の区分は、報告セグメントに帰属しない本社固有の費用であります
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/11/11 10:39 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、猛暑特需の一巡や原材料・物流コストの高止まりが続き、仕入単価上昇の影響による販売単価への転嫁の遅れなど企業収益の下押しもありましたが、堅調な建設需要やデジタル投資の拡大で上向き傾向が続きました。このような状況の下、当社グループにおいては、国内外の新たな機能性商材の取引拡大に引き続き注力いたしました。2025/11/11 10:39
これらの結果、売上高は132億7千7百万円(前年同期比3.2%増)、営業利益は2億3千万円(前年同期比62.9%増)、経常利益は2億9千3百万円(前年同期比38.9%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は4億7千5百万円(前年同期比256.3%増)、対前年同期比で増収増益となりました。
主な増益要因としましては、政策保有株の売却益及びグループ各社の売上高増ならびにコストの適正化を推進したことが寄与しました。