有価証券報告書-第94期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
当社は、株主の皆様への利益還元を第一として、安定的な配当の維持を基本としつつ、企業体質・財務体質の強化ならびに業容拡大に備えるため、内部留保の充実などを総合的に勘案して、配当を決定する方針としております。
当社は会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり85円(うち中間配当金42円50銭)としております。
内部留保資金については、企業価値向上に向けた投資資金としての確保と将来の事業展開に備えた経営基盤の強化に使用してまいる所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
当社は会社法第459条の規定に基づき、取締役会の決議によって剰余金の配当を行う旨を定めております。
当社の剰余金の配当は、中間配当及び期末配当の年2回を基本方針としております。
当事業年度の剰余金の配当につきましては、1株当たり85円(うち中間配当金42円50銭)としております。
内部留保資金については、企業価値向上に向けた投資資金としての確保と将来の事業展開に備えた経営基盤の強化に使用してまいる所存であります。
(注) 基準日が当事業年度に属する取締役会決議による剰余金の配当は、以下のとおりであります。
| 決議年月日 | 配当金の総額(千円) | 1株当たり配当額(円) |
| 2019年11月5日 | 56,741 | 42.50 |
| 2020年5月11日 | 56,732 | 42.50 |