ナガホリ(8139)の繰延税金資産の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年3月31日
- 3億1116万
- 2009年3月31日 -21.39%
- 2億4461万
- 2010年3月31日 -24.07%
- 1億8574万
- 2010年12月31日 -1.86%
- 1億8229万
- 2011年3月31日 +6.12%
- 1億9344万
- 2011年6月30日 -11.79%
- 1億7064万
- 2011年9月30日 +0.93%
- 1億7223万
- 2011年12月31日 +1.7%
- 1億7516万
- 2012年3月31日 -53.66%
- 8117万
- 2012年6月30日 +28.94%
- 1億467万
- 2012年9月30日 +12.72%
- 1億1798万
- 2012年12月31日 -20.91%
- 9331万
- 2013年3月31日 -72.32%
- 2583万
- 2013年6月30日 -46.27%
- 1387万
- 2013年9月30日 -40.41%
- 827万
- 2013年12月31日 +999.99%
- 1億2185万
- 2014年3月31日 -99.44%
- 67万
- 2014年6月30日 -96.76%
- 22,000
- 2014年9月30日 ±0%
- 22,000
- 2014年12月31日 ±0%
- 22,000
- 2015年3月31日 +999.99%
- 5295万
- 2015年6月30日 +50.59%
- 7974万
- 2015年9月30日 +7.03%
- 8535万
- 2015年12月31日 +59.03%
- 1億3573万
- 2016年3月31日 -99.97%
- 37,000
- 2016年6月30日 -100%
- 0
- 2016年9月30日
- 31万
- 2016年12月31日 +3.82%
- 32万
- 2017年3月31日 +3.99%
- 33万
- 2017年6月30日 +3.83%
- 35万
- 2017年9月30日 +3.69%
- 36万
- 2017年12月31日 +110.96%
- 77万
- 2018年3月31日 +999.99%
- 2538万
- 2018年6月30日 +315.67%
- 1億553万
- 2018年9月30日 +0.23%
- 1億578万
- 2018年12月31日 -1.48%
- 1億421万
- 2019年3月31日 +9.23%
- 1億1383万
個別
- 2008年3月31日
- 4億835万
- 2009年3月31日 -3.15%
- 3億9551万
- 2010年3月31日 -15.9%
- 3億3263万
- 2011年3月31日 -41.84%
- 1億9344万
- 2012年3月31日 -58.04%
- 8117万
- 2013年3月31日 -68.18%
- 2583万
- 2015年3月31日 +77.13%
- 4575万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(令和6年3月31日) 当事業年度(令和7年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 133,616千円 121,715千円 繰延税金負債合計 △91,898 △121,206 繰延税金資産(△は負債)の純額 △91,898 △121,206 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/26 15:30
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(令和6年3月31日) 当連結会計年度(令和7年3月31日) 繰延税金資産 貸倒引当金 70,641千円 66,833千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 27,910 5,236 - #3 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 当社グループにおいては、減損の兆候である営業活動から生じる損益が継続してマイナスの場合に該当するかどうかが特に重要な判定項目となっております。そのため、判定は当期末における実績値及び翌期以降の営業活動から生じる損益見込みに大きく影響されます。2025/06/26 15:30
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額