- 8139
- 2026/10/02
- 時価
- 385億円
- PER 予
- 58.78倍
- 2010年以降
- 赤字-449.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.53倍
- 2010年以降
- 0.16-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.65%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 連結会計年度において掲記しておりました営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産除売却損益(△は益)」は、内容の同質性及び概観性を重視し、当連結会計年度より表示の名称を変更しました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「固定資産除売却損益(△は益)」△1,048千円は「固定資産処分損益(△は益)」として組み替えております。2016/06/28 11:11 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ1億8百万円増加し、14億92百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/06/28 11:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果使用した資金は2億91百万円となりました。その主な支出要因は、税金等調整前当期純損失4億85百万円等であります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における現金及び現金同等物(以下、「資金」)は、前連結会計年度末に比べ1億8百万円増加し、14億92百万円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/06/28 11:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、使用した資金は2億91百万円となりました。その主な要因は、たな卸資産の増加額1億62百万円であります。