売上高
連結
- 2015年3月31日
- 5028万
- 2016年3月31日 +2.61%
- 5159万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/28 11:11
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 5,174,887 10,738,246 16,658,845 21,579,942 税金等調整前四半期純利益金額又は税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(千円) △61,952 42,224 △114,616 △485,692 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は、主に宝飾品を製造及び販売しており、子会社は、主に宝飾品を製造及び販売しております。当社は、事業の性質により、宝飾品を製造及び販売する「宝飾事業」と保有不動産の賃貸を行う「貸ビル事業」及び健康ランドの経営を行う「健康産業事業」及び売電を行う「太陽光発電事業」を報告セグメントの単位としております。2016/06/28 11:11
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。 - #3 事業等のリスク
- (2) 販売費及び一般管理費について2016/06/28 11:11
ジュエリーの販売活動においては、ある程度の販売費(広告宣伝費、催事の会場費・マネキン費、ライセンスブランド商品のロイヤリティ等)が発生するのはやむを得ませんが、販売費と売上高の適正なバランスを維持し、利益率向上のため、販売費及び一般管理費の削減を行っております。
(3) 貸倒債権の発生リスクについて - #4 業績等の概要
- しかしながら、8月の上海株式市場の相場急落を契機に世界的な株安の連鎖が発生し、国内の消費動向にも影響が出始め、宝飾品市場も例外ではなく、従来型卸マーケット中心の販売チャネルとミドル層を顧客の中心とする販売チャネルは苦戦を強いられました。2016年の年明け後の株式相場下落等外部環境の悪化によりさらなる消費環境の低迷が続き、既存販売チャネル全体で苦戦を強いられました。2016/06/28 11:11
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は215億79百万円(前期比6.6%増加)、営業損失は72百万円
(前年同期 営業損失33百万円)、経常損失は75百万円(前年同期 経常損失13百万円)、本社ビル建替等による固定資産処分損2億79百万円、店舗施設の減損損失1億23百万円を特別損失に計上したことや繰延税金資産の取崩しにより、親会社株主に帰属する当期純損失9億92百万円(前年同期 親会社株主に帰属する当期純利益34百万円)となりました。 - #5 経営上の重要な契約等
- (注) 上記については商標権使用料として売上高の一定率を支払っております。2016/06/28 11:11
- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2016/06/28 11:11
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 営業取引による取引高売上高 170,983千円 369,364千円 仕入高 1,596,206千円 1,139,202千円