無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 5241万
- 2017年3月31日 +176.08%
- 1億4470万
個別
- 2016年3月31日
- 3702万
- 2017年3月31日 +258.47%
- 1億3270万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント資産の調整額1,305,275千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。2017/06/27 11:11
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,305,275千円は、各報告セグメントに配分していない
全社資産1,305,275千円であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額1,305,275千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
3.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△655,878千円は、セグメント間の資産振替額でありま
す。
4.健康産業事業につきましては、「選択と集中」の事業方針に従った見直しを行い、平成28年6月をもって
直営形態の当該事業を終了廃止し、平成28年7月より当該施設賃貸による貸ビル事業へ転換しております。2017/06/27 11:11 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産……定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/27 11:11 - #4 固定資産処分損の注記
- ※5.固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2017/06/27 11:11
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 撤去費用 77,580千円 10,260千円 無形固定資産 -千円 120千円 計 279,993千円 計 11,705千円 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/27 11:11
当連結会計年度末の固定資産残高は82億39百万円となり、前連結会計年度末と比較し1億30百万円の増加となりました。この主な要因は無形固定資産が92百万円、投資有価証券が1億14百万円それぞれ増加した一方、有形固定資産が49百万円、長期貸付金が2億2百万円、貸倒引当金が1億24百万円それぞれ減少したことによるものであります。
(流動負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/06/27 11:11