営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 1787万
- 2018年12月31日 +189.91%
- 5181万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:49
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/13 9:49
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の下、当社グループは、引き続き富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドを投入する方針のもと、クリスマス商戦への広告展開や催事を行うなどの積極的な販売活動を行いました。また、構造改革の進展により対前年比において、経費の効率化が表れ、大幅な利益の改善をはかることができました。2019/02/13 9:49
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は154億55百万円(前年同期比5.4%減少)、営業利益51百万円(同189.9%増加)、経常利益46百万円(前年同期 経常損失18百万円)となりましたが、親会社株主に帰属する四半期純損失16百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純利益69百万円)と、固定資産処分益等の特別利益1億77百万円がありました前年同期を下回る結果となりました。
セグメント経営成績は、次のとおりであります。