- 8139
- 2026/09/18
- 時価
- 375億円
- PER 予
- 57.2倍
- 2010年以降
- 赤字-449.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.16-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナガホリ(8139)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億6230万
- 2010年12月31日 -26.63%
- 2億6582万
- 2011年12月31日 +65.43%
- 4億3976万
- 2012年12月31日 -25.19%
- 3億2899万
- 2013年12月31日 +32.99%
- 4億3751万
- 2014年12月31日
- -5484万
- 2015年12月31日
- 4737万
- 2016年12月31日 +17.4%
- 5562万
- 2017年12月31日 -67.87%
- 1787万
- 2018年12月31日 +189.91%
- 5181万
- 2019年12月31日 +323.92%
- 2億1963万
- 2020年12月31日
- -8205万
- 2021年12月31日
- 2億1401万
- 2022年12月31日 +39.12%
- 2億9773万
- 2023年12月31日 +158.01%
- 7億6818万
- 2024年12月31日 -38.03%
- 4億7601万
- 2025年12月31日 +136.72%
- 11億2682万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:28
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自令和5年4月1日 至令和5年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/02/14 15:28
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。「メゾン ド ナディア」の路面店や「スカヴィア」の帝国ホテル東京本館1階店舗での営業展開とともに、広告宣伝による商品力強化を図り、新たに名古屋地区の百貨店店舗事業へ出店し販売増に取り組みました。また、財務の安定のため当座貸越契約を継続しつつ、販売増につながる商品仕入や販売催事の積極展開等への支出により販売強化を図りました。もう一方で、旺盛な海外需要に対応した仕入・販売展開、グループ内での販売商品製造強化、地金製品販売や小売店舗販売などのグループ子会社各社の販売展開においても前年比増となるなど概ね好調に推移しました。2024/02/14 15:28
その結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は164億7百万円(前年同期比 24.0%増)、営業利益7億68百万円(前年同期比 158.0%増)、経常利益7億49百万円(前年同期比 163.1%増)と大幅な黒字を確保しましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況を踏まえた緊急対応及び関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用2億16百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益3億93百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失37百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。