8139 ナガホリ

8139
2026/04/27
時価
347億円
PER 予
52.96倍
2010年以降
赤字-449.75倍
(2010-2025年)
PBR
2.33倍
2010年以降
0.16-2.25倍
(2010-2025年)
配当 予
0.72%
ROE 予
4.4%
ROA 予
1.98%
資料
Link
CSV,JSON

ナガホリ(8139)の全事業営業利益の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年3月31日
4億9208万
2009年3月31日 -80.33%
9677万
2010年3月31日 +415.24%
4億9862万
2011年3月31日 -32.78%
3億3518万
2012年3月31日 +85.62%
6億2216万
2013年3月31日 -22.11%
4億8457万
2014年3月31日 +52.34%
7億3821万
2015年3月31日
-3318万
2016年3月31日 -118.35%
-7245万
2017年3月31日
1億4508万
2018年3月31日 -49.65%
7304万
2019年3月31日 +6.93%
7810万
2020年3月31日 +37.22%
1億717万
2021年3月31日 -99.21%
85万
2022年3月31日 +999.99%
2億8822万
2023年3月31日 +89.87%
5億4723万
2024年3月31日 +86.79%
10億2220万
2025年3月31日 -29.27%
7億2302万

個別

2008年3月31日
4億4849万
2009年3月31日 -54.34%
2億479万
2010年3月31日 +77.54%
3億6359万
2011年3月31日 -3.53%
3億5075万
2012年3月31日 +38.46%
4億8564万
2013年3月31日 -33.79%
3億2153万
2014年3月31日 +17.42%
3億7755万
2015年3月31日
-2億6094万
2016年3月31日 -19.73%
-3億1242万
2017年3月31日
4159万
2018年3月31日
-1億1993万
2019年3月31日
900万
2020年3月31日 +741.25%
7575万
2021年3月31日
-2億1786万
2022年3月31日
-4465万
2023年3月31日
1億7047万
2024年3月31日 +63.77%
2億7917万
2025年3月31日 -38.2%
1億7251万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額1,305,275千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2025/06/26 15:30
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/26 15:30
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。
2025/06/26 15:30
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。銀座の百貨店店舗の開設や、海外の有力ブランドの販売店舗を開設し商品力・販売力強化を進めました。また、財務の安定のため当座貸越契約を継続し、販売増につながる商品仕入や自社ブランドの広告等の販売促進策を図りました。もう一方で、海外需要への対応強化、グループ内での販売商品の製造による収益力向上、地金製品販売の好調な推移、小売店舗販売による収益確保などグループ子会社各社においても収益確保に取り組みました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は228億91百万円(前年同期比4.9%増加)、営業利益は7億23百万円(同29.3%減少)、経常利益は6億50百万円(同34.8%減少)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用1億70百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する当期純利益4億6百万円(同21.8%減少)となりました。
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高は227億68百万円(前年同期比5.0%増加)、セグメント利益6億58百万円(同29.9%減少)となりました。貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は74百万円(同6.2%減少)、セグメント利益54百万円(同7.9%減少)となりました。太陽光発電事業の売上高は47百万円(同3.4%減少)、セグメント利益10百万円(同58.0%減少)となりました。
2025/06/26 15:30

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