- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
2015/06/25 11:12- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2015/06/25 11:12
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。
2015/06/25 11:12- #4 引当金の計上基準
当社は、退職給付債務の計算にあたり、従来まで簡便法によっておりましたが、対象従業員数が300人を超えたため、当事業年度末より原則法による計算方法に変更しております。但し、対象従業員が300人に満たない事業部については引き続き簡便法を適用しております。
この変更に伴い、当事業年度末における退職給付に係る負債が、2,430千円減少し、同額を退職給付費用として売上原価及び販売費及び一般管理費に計上しており、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ2,430千円増加しております。また、当事業年度の1株当たり純資産額は、0.16円増加し、1株当たり当期純損失金額は、0.16円減少しております。
(5)役員退職慰労引当金
2015/06/25 11:12- #5 業績等の概要
②セグメント別の概況
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては、売上高は198億73百万円(前期比7.9%減少)、営業損失86百万円(前年同期 営業利益7億40百万円)となりました。貸ビル事業におきましては、売上高は43百万円(前期比9.2%増加)、営業利益24百万円(前期比52.5%増加)となりました。健康産業事業におきましては、売上高は2億64百万円(前期比5.4%増加)、営業利益1百万円(前同期営業損失20百万円)となりました。子会社における太陽光発電事業の売上高は、50百万円(前期比477.1%増加)、営業利益は、27百万円(前期比1,177.3%増加)となりました。
(2)キャッシュ・フローの状況
2015/06/25 11:12- #6 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
当社は、退職給付債務の計算にあたり、従来まで簡便法によっておりましたが、対象従業員数が300人を超えたため、当連結会計年度末より原則法による計算方法に変更しております。但し、対象従業員が300人に満たない事業部及び連結子会社については引き続き簡便法を適用しております。
この変更に伴い、当連結会計年度末における退職給付に係る負債が、2,430千円減少し、同額を退職給付費用として売上原価及び販売費及び一般管理費に計上しており、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ2,430千円増加しております。また、当連結会計年度の1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額はそれぞれ0.16円増加しております。
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