8139 ナガホリ

8139
2026/03/18
時価
338億円
PER 予
51.53倍
2010年以降
赤字-449.75倍
(2010-2025年)
PBR
2.27倍
2010年以降
0.16-2.25倍
(2010-2025年)
配当 予
0.74%
ROE 予
4.4%
ROA 予
1.98%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.セグメント資産の調整額1,305,275千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
2022/06/29 13:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/06/29 13:05
#3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当事業年度の売上高が273百万円減少、売上原価が268百万円減少しておりますが、営業損失、経常利益及び税引前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は37百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定めるに定める経過的な取扱いに従って、前事業年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 13:05
#4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。
この結果、当連結会計年度の売上高が297百万円減少、売上原価が266百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は39百万円減少しております。
なお、収益認識会計基準第89-3項に定めるに定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度に係る「収益認識関係」注記については記載しておりません。
2022/06/29 13:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成の方法と同一であります。
また、報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であり、セグメント間の内部売上高又は振替高等は市場価格等に基づいております。
2022/06/29 13:05
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、感染症対策を施した環境での自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。また、グループ会社で展開する直営小売事業の収益力改善施策が成果を出し、仕入や経費支出のコントロール等を図るなどにより収益確保に努めました。さらに、インターネット販売等のITツールを活用した営業体制の強化、自社ブランドの販売促進等に取り組むとともに、財務の安定のためコミットメントライン契約締結による財務基盤強化を図りました。
この結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は169億27百万円(前期 162億95百万円)、営業利益は2億88百万円(前期0百万円)、経常利益は2億53百万円(前期 経常損失42百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益1億63百万円(前期 親会社株主に帰属する当期純損失3億31百万円)となりました。
セグメント別に見ますと、宝飾事業におきましては売上高は167億98百万円(前期 161億69百万円)、セグメント利益2億7百万円(前期 セグメント損失63百万円)となりました。貸ビル事業におきましては売上高(外部顧客)は81百万円(前期比2.2%増加)、セグメント利益57百万円(同34.8%増加)となりました。太陽光発電事業の売上高は47百万円(同1.6%増加)、セグメント利益22百万円(同5.8%増加)となりました。
2022/06/29 13:05

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