- 8139
- 2026/09/16
- 時価
- 375億円
- PER 予
- 57.15倍
- 2010年以降
- 赤字-449.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.46倍
- 2010年以降
- 0.16-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.67%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ナガホリ(8139)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4317万
- 2011年9月30日 +222.37%
- 1億3918万
- 2012年9月30日 -11.83%
- 1億2272万
- 2013年9月30日 +50.57%
- 1億8477万
- 2014年9月30日
- -2億1645万
- 2015年9月30日
- 325万
- 2016年9月30日
- -1億1767万
- 2017年9月30日 -16.31%
- -1億3686万
- 2018年9月30日
- -4843万
- 2019年9月30日
- 2億6196万
- 2020年9月30日
- -3億1864万
- 2021年9月30日
- 1億1320万
- 2022年9月30日 +10.42%
- 1億2499万
- 2023年9月30日 +243.56%
- 4億2942万
- 2024年9月30日 -20.83%
- 3億3996万
- 2025年9月30日 +32.18%
- 4億4937万
個別
- 2012年9月30日
- 1億
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:00
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自令和5年4月1日 至令和5年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (注)セグメント利益の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。商品力強化のためオープンした「メゾン ド ナディア」の路面店や「スカヴィア」の帝国ホテル東京本館1階店舗での営業展開や、新たに出店した名古屋地区の百貨店店舗事業による販売増に取り組みました。また、財務の安定のため当座貸越契約を継続し、販売増につながる商品仕入や販売催事や自社ブランドの広告等への支出により販売強化を図りました。もう一方で、旺盛な海外需要への対応等による販売増、グループ内での販売商品製造強化や地金製品販売、小売店舗販売などグループ子会社各社における販売増加など、概ね好調に推移しました。2023/11/14 15:00
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は105億40百万円(前年同期比 23.5%増)、営業利益4億29百万円(前年同期比 243.6%増)、経常利益4億27百万円(前年同期比 224.9%増)となりましたが、リ・ジェネレーション株式会社その他の複数の株主らが、ほぼ同時期に当社株式を急速かつ大量に買い集めている状況に関連する株主対応等に係るアドバイザリー費用1億41百万円を特別損失に計上したこと等により、親会社株主に帰属する四半期純利益1億92百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失85百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。