営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -4843万
- 2019年9月30日
- 2億6196万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/12 9:32
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと自社催事の開催、顧客催事への参加など積極的な販売活動を行いました。また、東京オリンピックを来年に控えた関連の商品販売が好調に推移したことや、消費税率引き上げに対する駆け込み需要も売上を後押ししました。さらに、生産事業本部のもと当社グループの製造機能の強化を図るなど、収益力強化に取り組んでおります。2019/11/12 9:32
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は111億39百万円(前年同期比12.1%増)、営業利益2億61百万円(前年同期 営業損失48百万円)、経常利益2億42百万円(前年同期 経常損失48百万円)、貸倒引当金繰入額27百万円を特別損失に計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益1億18百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。