- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自平成30年4月1日 至平成30年9月30日)
2018/11/13 9:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2018/11/13 9:36- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような環境の下、当社グループは、引き続き富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドを投入する方針のもと、自社主催の催事を行うなどの積極的な販売活動を行いました。構造改革の進展により対前年比において、経費の効率化が表れ、大幅な利益の改善をはかることができました。しかしながら、7月以降の天候不順や天災による販売店の営業日数減や催事の中止等もあり、卸売事業、百貨店事業、直営小売事業いずれも売上高が予想を下回る状況にとどまりました。
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、99億40百万円(前年同期比4.7%減)、営業損失48百万円(前年同期 営業損失1億36百万円)、経常損失48百万円(前年同期 経常損失1億60百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失80百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失45百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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