- 8139
- 2026/09/25
- 時価
- 364億円
- PER 予
- 55.54倍
- 2010年以降
- 赤字-449.75倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.39倍
- 2010年以降
- 0.16-2.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.69%
- ROE 予
- 4.31%
- ROA 予
- 1.91%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、第1四半期連結会計期間の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。2021/11/15 9:37
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が133百万円減少、売上原価が117百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。また、利益剰余金の当期首残高は39百万円減少しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 令和2年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第2四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の下、当社グループは、富裕層マーケットをコアとする販売チャネルや商品ブランドに重点的に経営資源を投下する「選択と集中」の方針のもと、感染症対策を施した環境での自社催事や顧客催事等の販売活動に取り組みました。また、財務の安定のためコミットメントライン契約締結による財務基盤強化、仕入や経費支出のコントロール等を図るとともに、インターネット販売等のITツールを活用した営業体制を強化し、自社ブランドの販売促進等にも取り組んでおります。2021/11/15 9:37
その結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は83億47百万円(前年同期 69億31百万円)、営業利益1億13百万円(前年同期 営業損失3億18百万円)、経常利益95百万円(前年同期 経常損失3億41百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益2百万円(前年同期 親会社株主に帰属する四半期純損失4億67百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は以下のとおりであります。