- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
2022/06/29 13:05- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産
宝飾事業における設備(器具及び備品)及び太陽光発電事業における設備(機械装置)であります。
2022/06/29 13:05- #3 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を再評価に係る繰延税金負債として負債の部に計上し、これを控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4号に定める路線価及び同条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて合理的な調整を行って算出する方法
・再評価を行った年月日…平成14年3月31日
2022/06/29 13:05- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/06/29 13:05- #5 固定資産処分損の注記(連結)
- 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 2,303千円 | | -千円 |
| 工具器具及び備品 | 132千円 | | -千円 |
| 計 | 2,435千円 | 計 | -千円 |
2022/06/29 13:05 - #6 固定資産処分益の注記(連結)
- 固定資産処分益の内容は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 令和2年4月1日
至 令和3年3月31日) | 当連結会計年度
(自 令和3年4月1日
至 令和4年3月31日) |
| 土地及び建物 | 58,547千円 | | -千円 |
| 工具器具及び備品 | 8,406千円 | | -千円 |
| 計 | 66,953千円 | 計 | -千円 |
2022/06/29 13:05 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/06/29 13:05 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1.有形
固定資産の減価償却累計額は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(令和3年3月31日) | 当連結会計年度(令和4年3月31日) |
| 有形固定資産の減価償却累計額 | 4,200,421千円 | 4,305,678千円 |
2022/06/29 13:05- #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/06/29 13:05- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 令和2年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当連結会計年度の期首から適用しております。そのため、売上高のうち宝飾事業を含むものについては、前年同期比(%)を記載しておりません。詳細については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等」の注記事項(会計方針の変更)をご参照ください。
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ2億55百万円増加し、238億63百万円となりました。このうち、流動資産は91百万円増加し、167億44百万円になり、固定資産は1億64百万円増加し、71億18百万円になりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ1億57百万円増加し、118億4百万円となりました。このうち、流動負債は2億58百万円増加し、101億11百万円になり、固定負債は1億1百万円減少し、16億92百万円になりました。
2022/06/29 13:05- #11 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額
2022/06/29 13:05- #12 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(重要な会計上の見積り)
1.固定資産の減損
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2022/06/29 13:05- #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
・補助材料および貯蔵品……最終仕入原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却方法
(1)有形固定資産……定額法を採用しております。(リース資産を除く)
2022/06/29 13:05