訂正有価証券報告書-第59期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
(2)【役員の状況】
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
(注)1. 取締役富樫直記氏は、社外取締役であります。
2.監査役篠原繁氏、監査役佐藤亮輔氏及び監査役岩上和道氏は、社外監査役であります。
3.令和元年6月26日開催第58期定時株主総会終結の時から2年
4.令和2年6月26日開催第59期定時株主総会終結の時から4年
5.令和元年6月26日開催第58期定時株主総会終結の時から4年
② 社外役員の状況
取締役富樫直記氏は、主に経営コンサルタントおよび経営者としての豊富な経験と専門的見地から独立した立場で当社の業務執行を監督していただくため、社外取締役として選任しております。
常勤監査役篠原繁氏は、金融機関で培われた業務知識や、会社役員の経験等から、主に経営者としての豊富な経験と高い見識を有していることから、客観的な立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
監査役佐藤亮輔氏は、主に税理士としての高い見識と専門的見地から独立した立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
監査役岩上和道氏は、スポーツ団体役員等その豊富な経験と大所高所の見地から独立した立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
なお、当社と社外取締役及び社外監査役との間には、人的関係、資本的または取引関係その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会において会社の重要事項について意思決定するとともに重要事項の報告がなされ、業務執行状況の監督を行っているとともに、内部統制室と緊密な連携を保ち、内部統制室の実施する監査について報告を受けております。監査役は、会計監査人から四半期ごとに報告を受けるなど緊密な連携を保ち、必要に応じて会計監査人の往査へ立ち会うなど積極的に意見および情報交換を行っております。内部統制室は会計監査人と必要に応じ相互に意見および情報の交換を行うなど監査の質的向上を図っております。
① 役員一覧
男性8名 女性0名 (役員のうち女性の比率0%)
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||
| 代表取締役 社長 | 長堀 慶太 | 昭和38年5月10日生 |
| (注)3 | 525 | ||||||||||||||||||||||
| 常務取締役 管理本部長 | 吾郷 雅文 | 昭和38年8月11日生 |
| (注)3 | 10 |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 生産事業本部長 | 白川 文彦 | 昭和40年12月4日生 |
| (注)3 | 1 | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 富樫 直記 | 昭和35年10月24日生 |
| (注)3 | - | ||||||||||||||||||||||||||||||
| 取締役 | 川村 忠男 | 昭和33年1月13日生 |
| (注)3 | - |
| 役職名 | 氏名 | 生年月日 | 略歴 | 任期 | 所有株式数 (千株) | ||||||||||||
| 常勤監査役 | 篠原 繁 | 昭和30年7月1日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||
| 監査役 | 佐藤 亮輔 | 昭和40年11月14日生 |
| (注)5 | 17 | ||||||||||||
| 監査役 | 岩上 和道 | 昭和27年7月8日生 |
| (注)4 | - | ||||||||||||
| 計 | 553 | ||||||||||||||||
(注)1. 取締役富樫直記氏は、社外取締役であります。
2.監査役篠原繁氏、監査役佐藤亮輔氏及び監査役岩上和道氏は、社外監査役であります。
3.令和元年6月26日開催第58期定時株主総会終結の時から2年
4.令和2年6月26日開催第59期定時株主総会終結の時から4年
5.令和元年6月26日開催第58期定時株主総会終結の時から4年
② 社外役員の状況
取締役富樫直記氏は、主に経営コンサルタントおよび経営者としての豊富な経験と専門的見地から独立した立場で当社の業務執行を監督していただくため、社外取締役として選任しております。
常勤監査役篠原繁氏は、金融機関で培われた業務知識や、会社役員の経験等から、主に経営者としての豊富な経験と高い見識を有していることから、客観的な立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
監査役佐藤亮輔氏は、主に税理士としての高い見識と専門的見地から独立した立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
監査役岩上和道氏は、スポーツ団体役員等その豊富な経験と大所高所の見地から独立した立場で社外監査役としての職務を適切に遂行できると判断し、社外監査役として選任しております。
社外取締役及び社外監査役を選任するための独立性に関する基準及び方針は定めておりませんが、選任にあたっては東京証券取引所の定めに基づく独立役員として指定し、同取引所に届け出ております。
なお、当社と社外取締役及び社外監査役との間には、人的関係、資本的または取引関係その他の利害関係はありません。
③ 社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係
社外取締役および社外監査役は取締役会において会社の重要事項について意思決定するとともに重要事項の報告がなされ、業務執行状況の監督を行っているとともに、内部統制室と緊密な連携を保ち、内部統制室の実施する監査について報告を受けております。監査役は、会計監査人から四半期ごとに報告を受けるなど緊密な連携を保ち、必要に応じて会計監査人の往査へ立ち会うなど積極的に意見および情報交換を行っております。内部統制室は会計監査人と必要に応じ相互に意見および情報の交換を行うなど監査の質的向上を図っております。