商品
個別
- 2018年3月31日
- 130億6900万
- 2019年3月31日 -16.27%
- 109億4300万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要
- 六.財務報告に係る内部統制が実効的に行なわれることを確保するための体制2019/06/26 14:28
(1)当社は、金融商品取引法が求める財務報告に係る内部統制評価報告制度に適切に対応するため、監査室に内部統制グループを設置し、当社連結グループ各社の内部統制評価の体制の整備に取り組む。
(2)当社は、「財務報告に係る内部統制の整備・運用および評価の基本方針」ならびに「財務報告に係る内部統制の整備・運用および評価の基本計画」を年度毎作成し、必要があれば見直し検討を行なう。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社グループは、取扱い商品種類別の観点から、「電子部品事業」、「アッセンブリ事業」、及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。2019/06/26 14:28
「電子部品事業」は、集積回路、半導体素子、回路部品、LCD等及びその他電子部品を主要商品としております。また、「アッセンブリ事業」は、アッセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社グループは、取扱い商品種類別の観点から、「電子部品事業」、「アッセンブリ事業」、及び「その他の事業」の3つを報告セグメントとしております。2019/06/26 14:28
「電子部品事業」は、集積回路、半導体素子、回路部品、LCD等及びその他電子部品を主要商品としております。また、「アッセンブリ事業」は、アッセンブリ製品を主要商品としております。「その他の事業」は、電子機器の販売及びマイクロコンピュータのソフトウェアの受託開発を主要商品としております。 - #4 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 1【提出会社の親会社等の情報】2019/06/26 14:28
当社は、金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等はありません。 - #5 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ②【発行済株式】2019/06/26 14:28
種類 事業年度末現在発行数(株)(平成31年3月31日) 提出日現在発行数(株)(令和元年6月26日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 24,855,283 24,855,283 東京証券取引所市場第一部 単元株式数100株 計 24,855,283 24,855,283 - - - #6 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:28
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳前事業年度(平成30年3月31日) 当事業年度(平成31年3月31日) 貸倒引当金 18 1 商品評価替 16 26 棚卸資産評価損 63 94
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2019/06/26 14:28
(注)評価性引当額には、前連結会計年度は繰越欠損金から生じた評価性引当額は発生しておりませんでしたが、当連結会計年度は、NOVALUX HONG KONG ELECTRONICS LIMITDの繰越欠損金から生じた評価性引当額20百万円が発生しております。前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 貸倒引当金 18 3 商品評価替 16 26 棚卸資産評価損 12 94
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目の内訳 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 商社機能の重要なファクターでもある流通在庫の保有は、顧客や仕入先に求められる役割であります。ただし、近年半導体メーカーの国際的競争激化に伴い生産品目の集中と選択による生産終了(EOL)や、地震等の災害発生時にサプライチェーンを継続するための流通在庫(BCM)が増加しており、当社もその影響を受けております。2019/06/26 14:28
当社としては、これを重要な課題として捉え、在庫の評価において将来のリスクに備えた商品評価減制度を導入し、リスクのミニマム化に努めております。
今後も新たなリスク対応への仕組みやリスクに見合う利益の確保等に努力してまいります。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2019/06/26 14:28
当連結会計年度末における総資産は、752億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ10億78百万円減少いたしました。これは主に現金及び預金が36億56百万円、無形固定資産が1億15百万円増加したものの、商品及び製品が29億80百万円、未収入金が12億12百万円、投資有価証券が3億67百万円減少したこと等によるものであります。
(負債) - #10 資産の評価基準及び評価方法
- (3) たな卸資産の評価基準および評価方法2019/06/26 14:28
商品…………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定) - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (3) たな卸資産の評価基準および評価方法2019/06/26 14:28
商品…………………………移動平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)
2.固定資産の減価償却の方法 - #12 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/26 14:28
1.金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針