8142 トーホー

8142
2026/05/20
時価
439億円
PER 予
8.83倍
2010年以降
赤字-73.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.23倍
2010年以降
0.47-1.57倍
(2010-2026年)
配当 予
4.59%
ROE 予
13.94%
ROA 予
4.98%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)52,590105,158159,194217,666
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)3979571,2501,983
2019/04/18 10:00
#2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(ロ)大口取引先関係者
・直近期末の連結売上高の2%以上の取引金額がある取引先グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
・直近期末の連結総資産の1%以上の借り入れがある金融機関グループの取締役・監査役・執行役・執行役員・従業員。又は最近3年間においてその役職にあった者
2019/04/18 10:00
#3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「フードソリューション事業」は、ASP、品質管理サービス、総合建設請負、業務用調理機器・コーヒーマシン等の輸入・製造・販売、飲食店等の内装設計・施工など、食材以外で外食ビジネスを補完する様々なソリューションを提供しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/04/18 10:00
#4 セグメント表の脚注(連結)
告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△85,704百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。また、セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産の調整額4,538百万円の主なものは、当社での余資運用資金(現金)、長期投資資金(投資有価証券、関係会社株式)であります。
2019/04/18 10:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/04/18 10:00
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
売上高 2,350億円2019/04/18 10:00
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度(2018年2月1日から2019年1月31日まで)におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善などにより緩やかな回復基調で推移したものの、海外経済の不確実性に加え、国内においては人件費や物流コストの上昇、相次ぐ自然災害の発生もあり、先行き不透明な状況が継続いたしました。
当社グループが属する業務用食品卸売業界の主な販売先である外食業界におきましては、客単価の上昇を背景に売上高は堅調な推移を示す一方、人手不足に伴う人件費の上昇などが利益を圧迫している状況にあり、食品小売業界におきましても、日常消費への節約志向や業界の垣根を越えた競争激化など、予断を許さない経営環境が継続いたしました。
このような状況のもと、当社グループは、当期を初年度とする第七次中期経営計画(3ヵ年計画)「IMPACT2020」(2019年1月期(2018年度)~2021年1月期(2020年度))を策定し、「収益力向上」「グループ連携強化」「海外事業力強化」により、更なる企業価値の向上を図るべく、8つの重点施策に沿った具体的な取組みを推進いたしました。
2019/04/18 10:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2017年2月1日至 2018年1月31日)当事業年度(自 2018年2月1日至 2019年1月31日)
営業取引による取引高
売上高78,729百万円79,045百万円
営業収益1,6201,731
2019/04/18 10:00

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