固定資産
連結
- 2020年1月31日
- 492億1600万
- 2021年1月31日 -2.64%
- 479億1500万
個別
- 2020年1月31日
- 454億4900万
- 2021年1月31日 +2.25%
- 464億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/04/21 10:00
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2021/04/21 10:00
有形固定資産
主としてショーケース等の店舗設備(有形固定資産 工具、器具及び備品)であります。 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2021/04/21 10:00
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 799 百万円 固定資産 88 資産合計 888
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 2.固定資産の減価償却の方法2021/04/21 10:00
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2021/04/21 10:00前連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日)当連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)土地及び建物 3 百万円 9 百万円 機械装置及び運搬具 0 10 工具、器具及び備品 0 - 計 3 19 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2021/04/21 10:00前連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日)当連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)土地及び建物 - 百万円 2 百万円 機械装置及び運搬具 0 1 工具、器具及び備品 11 10 計 12 13 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2021/04/21 10:00前連結会計年度
(自 2019年2月1日
至 2020年1月31日)当連結会計年度
(自 2020年2月1日
至 2021年1月31日)建物及び構築物 12 百万円 86 百万円 機械装置及び運搬具 7 102 工具、器具及び備品 4 4 その他 53 43 計 78 237 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えているため、記載を省略しております。2021/04/21 10:00 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/04/21 10:00
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにGolden Ocean Seafood(S)Pte Ltdを連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による支出(純額)との関係は次のとおりです。2021/04/21 10:00
株式の取得により新たに関東食品株式会社を連結子会社とした際の資産及び負債の内訳並びに同社の株式取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。流動資産 161 百万円 固定資産 8 のれん 195
当連結会計年度(自 2020年2月1日 至 2021年1月31日)流動資産 2,604 百万円 固定資産 348 負ののれん △241 - #11 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額の算定方法については、回収可能価額を正味売却価額とした場合、土地は主に固定資産税評価額を基礎として算定した公示価格相当額、建物は固定資産税評価額、構築物及び機械装置は零円で評価しており、のれんは当該のれんによって生じると見積もられる将来キャッシュ・フローを3%で割り引いた価額で評価しております。2021/04/21 10:00
また、使用価値とした場合は、将来キャッシュ・フローを3%で割り引いて算定しております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、24億74百万円の支出(前期7億54百万円の支出)となりました。2021/04/21 10:00
これは主に、キャッシュアンドキャリー事業の店舗の新規出店・改装、食品スーパー事業の新規出店・改装など固定資産の取得による支出19億99百万円(前期18億82百万円の支出)、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出9億78百万円(前期2億21百万円の支出)に対して、固定資産の売却等による収入5億11百万円(前期6億71百万円の収入)によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #13 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/04/21 10:00
2.連結貸借対照表に計上しているもの以外の資産除去債務前連結会計年度(自 2019年2月1日至 2020年1月31日) 当連結会計年度(自 2020年2月1日至 2021年1月31日) 期首残高 696 百万円 778 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 31 91 時の経過による調整額 7 6
(1) 当該資産除去債務の金額を連結貸借対照表に計上していない旨 - #14 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/04/21 10:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
適用状況は次のとおりであります。 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。2021/04/21 10:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)