- 8142
- 2026/09/11
- 時価
- 466億円
- PER 予
- 9.38倍
- 2010年以降
- 赤字-73.18倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.25倍
- 2010年以降
- 0.47-1.57倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.32%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 4.8%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年7月31日
- 36億8200万
- 2024年7月31日 -5.73%
- 34億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△17,169百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。2024/09/10 15:14
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 告セグメント内の内部取引を含んでおります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額△18,012百万円は、セグメント内及びセグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/09/10 15:14 - #3 経営上の重要な契約等
- (2) 譲渡対象事業の経営成績※2024/09/10 15:14
※ 譲渡対象店舗に係る事業の経営成績譲渡対象事業(a) 2024年1月期連結業績(b) 比率(a/b) 売上高 2,450百万円 244,930百万円 1.0% 営業利益 △173百万円 7,819百万円 -
(3) 譲渡対象事業の資産、負債の項目及び金額(簿価は各譲渡日時点の簿価(予定) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2024/09/10 15:14
<ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門>当事業部門の主要マーケットである外食業界は、インバウンド需要が増加するなど、市場環境は堅調に推移している一方で、深刻な人手不足も顕在化しつつあります。[営業利益又は営業損失(△)の内訳] (単位:百万円) 前中間連結会計期間(自 2023年2月1日至 2023年7月31日) 当中間連結会計期間(自 2024年2月1日至 2024年7月31日) 増減 ディストリビューター(業務用食品卸売)事業部門 2,802 3,027 +225 キャッシュアンドキャリー(業務用食品現金卸売)事業部門 774 788 +15 食品スーパー事業部門 △327 △496 △169 フードソリューション事業部門 434 152 △281 合計 3,682 3,471 △211
このような中、当事業部門では、更なるシェア拡大を図るべく、既存得意先の深耕と新規得意先の開拓に引き続き注力いたしました。株式会社トーホーフードサービスでは、各主要都市を中心に、新規得意先の開拓を専門としたセールスを増員し、営業活動を強化いたしました。また、全国7会場で開催した総合展示商談会やエリア別・テーマ別の展示商談会を活用しながら、味・品質にこだわったプライベートブランド商品や新商品、加えて外食業界の人手不足や省力化に対応できる商品やサービスの提案を強化いたしました。総合展示商談会では外食業界でのサステナビリティ(持続可能性)への関心の高まりにお応えすべく、特設のブースを設け、自社のフェアトレードコーヒーをはじめ、BAP(養殖水産物国際基準)認証を受けた水産品など、積極的な商品提案を実施いたしました。