デンキョーグループ HD(8144)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2014年3月31日
- 400万
- 2015年3月31日 +250%
- 1400万
- 2016年3月31日 -14.29%
- 1200万
- 2017年3月31日 -25%
- 900万
- 2018年3月31日 -88.89%
- 100万
- 2019年3月31日 +200%
- 300万
- 2020年3月31日 ±0%
- 300万
- 2021年3月31日 +133.33%
- 700万
- 2022年3月31日 +14.29%
- 800万
- 2023年3月31日 -25%
- 600万
- 2024年3月31日 +16.67%
- 700万
- 2025年3月31日 +42.86%
- 1000万
- 2026年3月31日 -10%
- 900万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- 一般管理費のうち主要な費目及び金額は、次のとおりであります。2026/06/25 16:41
前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 消耗品費 185 192 減価償却費 270 246 - #2 未適用の会計基準等、連結財務諸表(連結)
- 企業会計基準委員会において、日本基準を国際的に整合性のあるものとする取組みの一環として、借手の全てのリースについて資産及び負債を認識するリースに関する会計基準の開発に向けて、国際的な会計基準を踏まえた検討が行われ、基本的な方針として、IFRS第16号の単一の会計処理モデルを基礎とするものの、IFRS第16号の全ての定めを採り入れるのではなく、主要な定めのみを採り入れることにより、簡素で利便性が高く、かつ、IFRS第16号の定めを個別財務諸表に用いても、基本的に修正が不要となることを目指したリース会計基準等が公表されました。2026/06/25 16:41
借手の会計処理として、借手のリースの費用配分の方法については、IFRS第16号と同様に、リースがファイナンス・リースであるかオペレーティング・リースであるかにかかわらず、全てのリースについて使用権資産に係る減価償却費及びリース負債に係る利息相当額を計上する単一の会計処理モデルが適用されます。
(2)適用予定日 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (注) フリー・キャッシュ・フローは以下の計算式を使っております。2026/06/25 16:41
フリー・キャッシュ・フロー=当期純利益+減価償却費-設備投資額-運転資本増加額
なお、運転資本は、売掛金+受取手形+電子記録債権+棚卸資産-買掛金-支払手形で算出しております。 - #4 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注)1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額を控除した金額であります。2026/06/25 16:41
2.前連結会計年度増減額のうち、主な増加額は有形固定資産からの振替(125百万円)及び賃貸等不動産への資本的支出(11百万円)等によるものであり、主な減少額は減価償却費(47百万円)及び賃貸等不動産の売却(15百万円)等によるものであります。
当連結会計年度増減額のうち、主な増加額は賃貸等不動産への資本的支出(4百万円)によるものであり、主な減少額は減価償却費(47百万円)によるものであります。