- 8144
- 2026/10/16
- 時価
- 84億円
- PER 予
- 12.86倍
- 2010年以降
- 4.04-100.14倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2010年以降
- 0.19-0.42倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.15%
- ROE 予
- 2.28%
- ROA 予
- 1.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
デンキョーグループ HD(8144)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 日用品販売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2023年3月31日
- -1億4700万
- 2024年3月31日
- 9200万
- 2025年3月31日 +95.65%
- 1億8000万
- 2026年3月31日 +37.22%
- 2億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、当社並びに連結子会社の大和無線電器㈱、梶原産業㈱及び㈱響和において、自社物件の一部を有効活用するため不動産賃貸事業を営んでおります。2026/06/25 16:41
従いまして、当社は、事業を基礎としたセグメントから構成されており、「生活家電販売事業」「日用品販売事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (5)重要な収益及び費用の計上基準2026/06/25 16:41
(生活家電販売事業・日用品販売事業)
当社グループの主たる事業である生活家電販売事業及び日用品販売事業は、顧客との販売契約に基づいて商品及び製品を引き渡す履行義務を負っており、商品及び製品の支配が顧客に移転した時点で履行義務を充足したものと判断し、当該商品及び製品と交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識しております。ただし、出荷時から当該商品及び製品の支配が顧客に移転されるまでの期間が通常の期間である場合には、出荷時に収益を認識しております。また、顧客との契約から生じた負債のうち、期末日までの販売に関連して支払われると予想されるリベート等の見積りに係る負債を返金負債として認識しております。 - #3 報告セグメントの概要(連結)
- また、当社並びに連結子会社の大和無線電器㈱、梶原産業㈱及び㈱響和において、自社物件の一部を有効活用するため不動産賃貸事業を営んでおります。2026/06/25 16:41
従いまして、当社は、事業を基礎としたセグメントから構成されており、「生活家電販売事業」「日用品販売事業」「不動産賃貸事業」の3つを報告セグメントとしております。 - #4 従業員の状況(連結)
- ① 連結会社の状況2026/06/25 16:41
(注)1.従業員数は、就業人員であり、臨時雇用者数(パート、派遣社員)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。2026年3月31日現在 生活家電販売事業 273 (58) 日用品販売事業 84 (45) 不動産賃貸事業 2 (-)
2.全社(共通)として、記載されている従業員数は、特定のセグメントに区分できない部門に所属しているものであります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 利益面におきましては、売上高総利益率の改善と販売費及び一般管理費の削減を進めましたが、売上高の減少の影響が大きく、5千1百万円のセグメント損失(前年同期は6千2百万円のセグメント利益)となりました。2026/06/25 16:41
日用品販売事業におきましては、主要得意先への提案強化等により、売上高は94億9千8百万円(前年同期比2.6%増)となりました。
利益面におきましては、円安の進行に伴う売上高利益率の低下はみられたものの、販売費及び一般管理費の削減を進めたことにより、セグメント利益2億4千7百万円(前年同期比37.3%増)となりました。