- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却に関する事項
のれんについては、20年で均等償却しております。2020/06/29 9:02 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2020/06/29 9:02- #3 事業等のリスク
これに対し当社グループは、政策投資先について総合的な判断のもと適正な見直しを行っております。
⑫ のれんの減損処理について
当社グループでは、企業買収の際に生じたのれん及び事業用の資産を計上しております。これらの資産については、今後の業績計画との乖離や市場の変更等により、期待されるキャッシュフローが生み出せない場合、当社グループの業績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
2020/06/29 9:02- #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
5. 発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
(1)発生した負ののれん発生益の金額
2020/06/29 9:02- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却後)ベースの数値であります。
セグメント間の売上高は、EDP登録単価を基にした価格によっております。
2020/06/29 9:02- #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
※2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳
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| 当連結会計年度に株式の取得により新たにサンノート株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにサンノート株式会社の株式の取得価額とサンノート株式会社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 |
| 流動資産 | 2,153 | 百万円 | | 固定負債 | △11 | | | 負ののれん発生益 | △54 | | | 株式の取得価額 | 2,095 | |
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2020/06/29 9:02- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定
当社グループの連結財務諸表は、わが国において一般に公正妥当と認められている会計基準に基づき作成されております。この連結財務諸表の作成に当たりまして、当社経営者は、決算日における資産・負債の報告数値及び偶発債務の開示、並びに報告期間における収入・費用の報告数値に影響を与える見積り及び仮定設定を行わなければなりません。当社経営者は、棚卸資産の評価、のれんの評価、偶発事象や訴訟等に関する見積り及び判断に対して、継続的に評価を行っております。
なお、当社グループが連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定のうち、重要なものは、棚卸資産の評価、のれんの評価であり、棚卸資産については正味売却価額の算定により、のれんについては、将来キャッシュ・フローの計算に一定の仮定をおいて見積もっております。
2020/06/29 9:02- #8 負ののれん発生益(連結)
「家庭用品卸販売事業」セグメントにおいて、サンノート株式会社の株式を取得したことにより負ののれん発生益を計上しております。
なお、当該事象による負ののれん発生益の計上額は、54百万円であります。
2020/06/29 9:02- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ手段とヘッジ対象の相場変動割合の相関関係を求めることにより、その有効性を判定しております。
(7) のれんの償却に関する事項
のれんについては、20年で均等償却しております。
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