純資産
連結
- 2021年3月31日
- 268億800万
- 2022年3月31日 -1.65%
- 263億6700万
- 2023年3月31日 -0.08%
- 263億4500万
個別
- 2021年3月31日
- 239億4900万
- 2022年3月31日 -1.57%
- 235億7200万
- 2023年3月31日 +0.98%
- 238億200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (市場価格のない株式等以外のもの)2023/06/30 9:37
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(市場価格のない株式等) - #2 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式は、取得原価をもって貸借対照表価額とする。当該株式の発行会社の財政状態の悪化により、実質価額が著しく低下したときは減損処理を行い、評価差額は当期の損失として処理する。2023/06/30 9:37
財政状態の悪化とは、1株当たりの純資産が、当該株式を取得したときのそれと比較して、50%以上下回っている場合をいう。
また、市場価格のない株式等である債券の貸借対照表価額は、債権の貸借対照表価額に準ずるとされているため、当該債券については償却原価法を適用した上で、債権の貸倒見積高の算定方法に準じて信用リスクに応じた償還不能見積高を算定し、会計処理を行う。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これは主に、短期借入金が17億円増加した一方、支払手形及び買掛金が1億6千4百万円減少したことなどにより、流動負債で14億6千万円増加、繰延税金負債が1億1千万円増加したことなどにより、固定負債で1億1百万円増加したことによるものであります。2023/06/30 9:37
純資産につきましては、前連結会計年度末比2千1百万円減少し、263億4千5百万円となりました。
これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益1億2千万円による増加、その他有価証券評価差額金の増加6千9百万円があった一方で、配当金の支払い2億4千2百万円があったこと等によるものであります。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/06/30 9:37
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/06/30 9:37
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 1株当たり純資産額 4,352.43円 4,334.70円 1株当たり当期純利益 100.62円 19.78円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。