四半期報告書-第74期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する情報
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益及び損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の「電気商品卸販売事業」で売上高は221百万円減少、セグメント利益は17百万円増加し、「家庭用品卸販売事業」で売上高は25百万円減少、セグメント利益に与える影響はありません。
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から表示方法の変更を行っております。
また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(会計方針の変更)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益及び損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べ、当第1四半期連結累計期間の「電気商品卸販売事業」で売上高は221百万円減少、セグメント利益は17百万円増加し、「家庭用品卸販売事業」で売上高は25百万円減少、セグメント利益に与える影響はありません。
「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(追加情報)」に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から表示方法の変更を行っております。
また、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報につきましては、変更後の数値を用いて作成したものを記載しております。
なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。