四半期報告書-第67期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
(企業結合等関係)
当第2四半期連結会計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アピックスインターナショナル
事業の内容 家電製品企画製造販売事業
(2)企業結合を行った主な理由
デザイン家電製品の企画製造販売事業を営む株式会社アピックスインターナショナルの全株式を取得することにより、当社グループのデザイン家電製品の充実と商品開発力の強化を図り、当社グループの業績の一層の拡大を目指すため。
(3)企業結合の日
平成26年7月1日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式取得後の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式の取得であるため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成26年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び内訳
取得の対価 取得株式の時価 416百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 23百万円
取得原価 440百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
262百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年で均等償却
当第2四半期連結会計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年9月30日)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アピックスインターナショナル
事業の内容 家電製品企画製造販売事業
(2)企業結合を行った主な理由
デザイン家電製品の企画製造販売事業を営む株式会社アピックスインターナショナルの全株式を取得することにより、当社グループのデザイン家電製品の充実と商品開発力の強化を図り、当社グループの業績の一層の拡大を目指すため。
(3)企業結合の日
平成26年7月1日
(4)企業結合の法的形式
株式の取得
(5)結合後企業の名称
株式取得後の名称に変更はありません。
(6)取得した議決権比率
取得後の議決権比率 100%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価とした株式の取得であるため。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
平成26年7月1日から平成26年9月30日まで
3.被取得企業の取得原価及び内訳
取得の対価 取得株式の時価 416百万円
取得に直接要した費用 アドバイザリー費用等 23百万円
取得原価 440百万円
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
262百万円
(2)発生原因
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったため、その超過額をのれんとして計上しております。
(3)償却方法及び償却期間
20年で均等償却