固定資産
連結
- 2025年3月31日
- 48億9727万
- 2026年3月31日 +15.18%
- 56億4067万
個別
- 2025年3月31日
- 49億2201万
- 2026年3月31日 +21.08%
- 59億5961万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/25 11:01
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- 当社は、「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、評価差額については、当該評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。2026/06/25 11:01
・再評価の方法…土地の再評価に関する法律施行令(1998年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める固定資産税評価額に基づいて算出しております。
・再評価を行った年月日…2002年3月31日 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2026/06/25 11:01
流動資産 849,147千円 固定資産 140,482 資産合計 989,629 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法
ただし、提出会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
建物及び構築物 2~50年
その他(工具、器具及び備品) 3~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
ニ 投資建物等(リース資産を除く)
定率法
ただし、提出会社が1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、次のとおりであります。
投資その他の資産(その他) 8~50年2026/06/25 11:01 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容
2026/06/25 11:01前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)車両運搬具 6,126千円 4,320千円 工具、器具及び備品 29 - 計 6,155 4,320 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容
2026/06/25 11:01前連結会計年度
(自 2024年4月1日
至 2025年3月31日)当連結会計年度
(自 2025年4月1日
至 2026年3月31日)工具、器具及び備品 0千円 22千円 投資建物等 560 - 計 560 22 - #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2026/06/25 11:01
(単位:千円) - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額及び投資その他の資産の減価償却累計額2026/06/25 11:01
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 921,343千円 954,035千円 投資その他の資産の減価償却累計額 196,468 198,476 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2026/06/25 11:01
- #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに新日本産業株式会社を取得したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式の取得価額と取得のための収入(純額)との関係は次のとおりであります。2026/06/25 11:01
流動資産 849,147千円 固定資産 140,482 流動負債 △497,373 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ27億6千1百万円増加し、214億4百万円となりました。2026/06/25 11:01
流動資産は、現金及び預金が15億5千3百万円増加したことなどから前連結会計年度末に比べ20億1千7百万円増加し、157億6千4百万円となりました。固定資産は、投資有価証券が6億6百万円増加したことなどから前連結会計年度末に比べ7億4千3百万円増加し、56億4千万円となりました。
②負債の部 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2026/06/25 11:01
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2026/06/25 11:01
4.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)