モスフードサービス(8153)の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 全期間
連結
- 2008年3月31日
- -3億2516万
- 2009年3月31日
- 5億5244万
- 2009年12月31日 +82.14%
- 10億623万
- 2010年3月31日 +62.45%
- 16億3460万
- 2010年6月30日 -80.23%
- 3億2322万
- 2010年9月30日 +213.14%
- 10億1214万
- 2010年12月31日 +51.92%
- 15億3762万
- 2011年3月31日 +20.58%
- 18億5406万
- 2011年6月30日 -87.16%
- 2億3811万
- 2011年9月30日 +214.85%
- 7億4969万
- 2011年12月31日 +107.21%
- 15億5342万
- 2012年3月31日 +17.37%
- 18億2322万
- 2012年6月30日 -87.67%
- 2億2482万
- 2012年9月30日 +191.16%
- 6億5459万
- 2012年12月31日 +64.89%
- 10億7938万
- 2013年3月31日 +40.89%
- 15億2077万
- 2013年6月30日 -88.17%
- 1億7988万
- 2013年9月30日 +558.84%
- 11億8512万
- 2013年12月31日 +39.27%
- 16億5054万
- 2014年3月31日 +5.68%
- 17億4431万
- 2014年6月30日
- -5835万
- 2014年9月30日
- 2億7411万
- 2014年12月31日 +120.07%
- 6億324万
- 2015年3月31日 +11.53%
- 6億7281万
- 2015年6月30日 -82.46%
- 1億1800万
- 2015年9月30日 +768.64%
- 10億2500万
- 2016年3月31日 +122.83%
- 22億8400万
個別
- 2008年3月31日
- -6億2690万
- 2009年3月31日
- 1億3354万
- 2010年3月31日 +775.83%
- 11億6957万
- 2011年3月31日 +46.98%
- 17億1901万
- 2012年3月31日 -31.23%
- 11億8217万
- 2012年9月30日 -34.95%
- 7億6900万
- 2013年3月31日 +107.88%
- 15億9856万
- 2013年9月30日 -16.05%
- 13億4200万
- 2014年3月31日 +48.52%
- 19億9311万
- 2015年3月31日 -69.72%
- 6億348万
- 2016年3月31日 +159.83%
- 15億6800万
- 2017年3月31日 +50.38%
- 23億5800万
- 2018年3月31日 -7.68%
- 21億7700万
- 2019年3月31日
- -9億8300万
- 2020年3月31日
- 3億1400万
- 2021年3月31日
- -6700万
- 2022年3月31日
- 23億7500万
- 2023年3月31日 -95.54%
- 1億600万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 35億8700万
- 2025年3月31日 -14.75%
- 30億5800万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬等並びに非金銭報酬等については、業績等によって変動する業績連動報酬、業績連動型株式報酬から構成されております。2025/06/23 11:46
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため、業績指標(KPI)を反映した現金報酬とし、各事業年度の連結売上高、連結営業利益、親会社株主に帰属する当期純利益及び各取締役の個人目標等(各事業本部を管掌する取締役は、管掌事業本部の目標を含む)に対する達成度合いに応じて、任意の諮問機関である独立役員会の答申を踏まえ、取締役会においてその支給額を決定し、当該定時株主総会後に一括で支給することとしております。目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう各事業年度ごとに設定し、適宜、環境の変化に応じて、任意の諮問機関である独立役員会の答申を踏まえ、見直しを行なっております。
・支給額の決定基準と算出方法は以下のとおりとなります。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 主力の国内モスバーガー事業は、既存店の売上高・客数・客単価がいずれも前期を上回るなど、概ね好調に推移しました。消費の二極化への対応として、商品価格帯のグラデーション化を推進し、レギュラー、プレミアム、超プレミアムの価格帯のラインアップを充実させたことで、より幅広い顧客層の獲得につながりました。期末の国内店舗数は前期比8店舗増の1,321店舗となりました。また、収益性重視の意識徹底と販管費抑制に加え、在庫回転率向上による資金効率化、物流効率化による商品管理コスト抑制にも注力しました。2025/06/23 11:46
これらの結果、2024年度の連結経営成績は、売上高961億85百万円(前期比3.4%増)、営業利益52億23百万円(前期比24.8%増)、経常利益55億69百万円(前期比26.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は31億50百万円(前期比22.4%増)となりました。
国内モスバーガー事業では、マーケティング方針として「和ごころエンジョイ」を掲げ、お客様からの支持拡大と売上増に努めました。とくに好調だったのが新カテゴリーとして2024年3月に販売を開始した「新とびきり」シリーズであり、手軽に食べられるプレミアムバーガーという商品コンセプトが支持され、販売開始からわずか1年でシリーズ累計1,600万食を突破しました。このほか、「一頭買い 黒毛和牛バーガー~山わさび醤油(しょうゆ)仕立て~」においては、新たな顧客層へのアプローチを試みました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、ESGの観点から当社グループのマテリアリティ(重要課題)のテーマを、①食と健康、②店舗と地域コミュニティ、③人材育成と支援、④地球環境の4つに定め、事業活動を通じて社会に向けた価値創造に取り組んでおります。2025/06/23 11:46
これらの結果、当連結会計年度の連結業績は売上高が961億85百万円(前年度比3.4%増)、営業利益52億23百万円(同24.8%増)、経常利益55億69百万円(同26.8%増)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は31億50百万円(同22.4%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/23 11:46
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,680.16 円 1,751.71 円 1株当たり当期純利益 83.45 円 102.10 円
2.1株当たり当期純利益の算定上、株主資本において自己株式として計上されている株式付与ESOP信託口及び役員報酬BIP信託口が所有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(前連結会計年度117千株、当連結会計年度126千株)。