固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 366億9400万
- 2023年3月31日 +5.49%
- 387億700万
個別
- 2022年3月31日
- 304億4700万
- 2023年3月31日 +1.39%
- 308億6900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- また、セグメント資産の調整額12,466百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産13,703百万円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余裕運転資金(投資有価証券)等であります。2023/06/29 9:24
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)の調整額△2,240百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,189百万円を含んでおります。全社費用の主なものは、提出会社の経営企画・経理部門等の経営管理に係る部門の費用であります。
また、セグメント資産の調整額11,143百万円には、各報告セグメントに配分していない全社資産14,207百万円を含んでおります。全社資産の主なものは、当社での余裕運転資金(投資有価証券)等であります。
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、それぞれ長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
3.セグメント利益は連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2023/06/29 9:24 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2023/06/29 9:24
有形固定資産
主として、国内モスバーガー事業及び海外事業における店舗設備等(建物及び構築物、機械装置及び運搬具、工具、器具及び備品)であります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/29 9:24
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。なお、耐用年数及び残存価額については、主として法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。 - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- ※6 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 9:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 0 0 その他(無形固定資産) - 0 その他(投資その他の資産) - 0 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/29 9:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 9 43 その他(無形固定資産) - 4 その他(投資その他の資産) - 0 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- ※7 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 9:24
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 42 102 その他(無形固定資産) 1 1 その他(投資その他の資産) 0 - - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2023/06/29 9:24
- #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2023/06/29 9:24
- #10 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)2023/06/29 9:24
回収可能価額のうち正味売却価額は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)を使用して算定しており、使用価値につきましては、将来キャッシュ・フローを主として資本コストの6.0%~11.4%で割り引いて算定しております。用途 場所 種類 金額(百万円) 店舗固定資産(15店舗)(国内モスバーガー事業) 埼玉県三郷市他 建物及び構築物 84 工具、器具及び備品 13 計 98 店舗固定資産(5店舗)(海外事業) シンガポール 建物及び構築物 41 工具、器具及び備品 39 計 81 店舗固定資産(1店舗)(海外事業) 香港 建物及び構築物 8 工具、器具及び備品 0 計 8 店舗固定資産(5店舗)(その他飲食事業) 千葉県松戸市他 建物及び構築物 44 工具、器具及び備品 9 その他(投資その他の資産) 0 計 53
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #11 監査報酬(連結)
- 2)会計監査人との連携並びに、会計監査人の監査の相当性並びに評価・選定・再任2023/06/29 9:24
会計監査人の監査の相当性については、四半期決算毎のレビュー報告会、年度決算の監査報告会、監査役との意見交換会や常勤監査役との決算進捗確認ミーティング等を通じ、会計監査人の監査の手法や今後の課題など幅広く確認を行っております。特に監査上の主要な検討事項(KAM)として対応している「国内モスバーガー事業の店舗固定資産の減損の兆候判定及び減損損失の認識の要否判定に関する判断の妥当性」及び「モスフード・シンガポール社の店舗固定資産の減損損失の測定に用いられた将来キャッシュ・フローの見積りの合理性」については、時間をかけて確認を行いました。会計監査人とは、定期的な会合以外にも適時に内部統制のシステムについての協議を行い、ガバナンスの強化に向けて意見交換を実施しました。
また、評価・選定については監査役の評価に加え、経理部門・内部監査部門の責任者並びに実務担当者へのアンケート、会計監査人へのアンケート及び監査責任者とのヒアリング等を行い、監査役会として評価基準に照らし評価を実施し再任の可否について判断しました。評価の過程で課題とした事項については、会計監査人とも共有し高品質な監査の実施に繋がるように努めております。 - #12 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 資産2023/06/29 9:24
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度に比べ48億76百万円増加し、744億79百万円となりました。流動資産は前連結会計年度に比べ28億63百万円増加し、固定資産は20億12百万円増加しております。流動資産が増加した主な理由は、売上・仕入の増加により売上債権、棚卸資産が増加したこと、キャッシュレス決済の増加により未収入金が増加したことによるものであります。固定資産が増加した主な理由は、出店等により有形固定資産が増加したことによるものであります。
b. 負債 - #13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 店舗改装等による増加(53百万円)、店舗等の売却等による減少(0百万円)、減損損失の計上(5百万円)、その他減価償却費等2023/06/29 9:24
3.当連結会計年度末の時価は、主として固定資産税評価額に基づいて自社で算定した金額(指標等を用いて調整を行ったものを含む。)であります。
また、賃貸等不動産に関する損益は、次のとおりであります。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2023/06/29 9:24
1.固定資産の減損
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 月次総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/29 9:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)