売上高
連結
- 2018年9月30日
- 17億6600万
- 2019年9月30日 -7.64%
- 16億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)2019/11/14 15:50
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 四半期連結累計期間、四半期連結損益及び包括利益計算書(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2019/11/14 15:50
(単位:百万円) 前第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 売上高 115,383 230,630 売上原価 99,360 206,859 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループは、昨年11月に策定した「中期経営計画 2021」で掲げる2022年3月期[売上高5,000億円、営業利益130億円、ROE8.0%以上]の経営目標達成に向けて、電子部品販売ビジネスおよびEMSビジネスを両輪に、成長戦略を推進しております。2019/11/14 15:50
当第2四半期連結累計期間における売上高は、本年1月より当社のグループ会社となった富士通エレクトロニクス株式会社(以下、「富士通エレクトロニクス」)の収益が期初から寄与したことなどにより前年同四半期比大幅に増加し、2,306億30百万円(前年同四半期比99.9%増)となりました。
利益面では、買収効果に加えEMSビジネスを中心とした電子部品事業が堅調に推移したことなどにより、営業利益は52億39百万円(前年同四半期比38.9%増)、経常利益は55億46百万円(前年同四半期比37.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は35億2百万円(前年同四半期比27.4%増)となりました。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.富士通エレクトロニクスとの取引の内容2019/11/14 15:50
取引先名 Cypress Semiconductor Corporation 取引の種類 Cypress社製品(半導体)の仕入 2019年3月期売上高の実績 Cypress社製品の富士通エレクトロニクスにおける売上高(2018年4月1日~2019年3月31日) 50,766百万円 当社連結売上高(2018年4月1日~2019年3月31日)に占める割合 17.3% (参考)当社グループにおける売上高の影響 Cypress社製品の富士通エレクトロニクスにおける売上高(2019年1月1日~2019年3月31日)※富士通エレクトロニクスの当社グループ会社化(2019年1月1日)以降の前第4四半期売上高 11,086百万円 当社連結売上高(2018年4月1日~2019年3月31日)に占める割合 3.8%