8079 正栄食品工業

8079
2026/08/20
時価
778億円
PER 予
18.86倍
2010年以降
5.48-31.77倍
(2010-2025年)
PBR
1.28倍
2010年以降
0.41-2.58倍
(2010-2025年)
配当 予
1.98%
ROE 予
6.8%
ROA 予
3.87%
資料
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正栄食品工業(8079)の売上高 - 日本の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年10月31日
795億9381万
2014年1月31日 -72.06%
222億3932万
2014年4月30日 +97.65%
439億5499万
2014年7月31日 +49.55%
657億3684万
2014年10月31日 +32.76%
872億7488万
2015年1月31日 -72.63%
238億8752万
2015年4月30日 +100.16%
478億1369万
2015年7月31日 +48.1%
708億1414万
2015年10月31日 +34.08%
949億4651万
2016年1月31日 -74.69%
240億3061万
2016年4月30日 +100.52%
481億8673万
2016年7月31日 +44.37%
695億6505万
2016年10月31日 +32.22%
919億7631万
2017年1月31日 -74.69%
232億7551万
2017年4月30日 +102.72%
471億8410万
2017年7月31日 +45.55%
686億7452万
2017年10月31日 +33.62%
917億6265万
2018年1月31日 -73.17%
246億2193万
2018年4月30日 +96.55%
483億9441万
2018年7月31日 +46.44%
708億6988万
2018年10月31日 +32.98%
942億4506万
2019年1月31日 -74.02%
244億8730万
2019年4月30日 +104.79%
501億4672万
2019年7月31日 +44.06%
722億3888万
2019年10月31日 +32.33%
955億9571万
2020年1月31日 -74.47%
244億767万
2020年4月30日 +100.87%
490億2718万
2020年7月31日 +42.14%
696億8579万
2020年10月31日 +31.08%
913億4550万
2021年1月31日 -74.04%
237億1481万
2021年4月30日 +99.61%
473億3715万
2021年7月31日 +45.7%
689億7115万
2021年10月31日 +33.08%
917億8527万
2022年1月31日 -73.16%
246億3292万
2022年4月30日 +97.04%
485億3729万
2022年7月31日 +44.34%
700億5810万
2022年10月31日 +33.48%
935億1309万
2023年1月31日 -74.14%
241億7801万
2023年4月30日 +110.84%
509億7663万
2023年7月31日 +47.13%
749億9949万
2023年10月31日 +33.03%
997億7022万
2024年1月31日 -74.24%
257億571万
2024年4月30日 +104.44%
525億5308万
2024年10月31日 +95.42%
1026億9914万
2025年4月30日 -44.98%
565億189万
2025年10月31日 +93.14%
1091億2823万
2026年4月30日 -45.28%
597億1601万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
従って当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2026/01/28 13:04
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社名
近藤製粉株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2026/01/28 13:04
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高に占める割合が10%を超える顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/01/28 13:04
#4 事業等のリスク
⑦ 法的規制等に係るコンプライアンスについて
当社グループは事業活動を遂行するにあたり、日本においては食品安全基本法や食品衛生法等、その他事業を展開している各国においても同様に法的規制を受けております。当社グループではこれら法的規制の遵守に努め的確な対応を行っておりますが、今後法規制の変更があった場合や法的違反行為等の指摘を受けた場合、当社グループの事業活動が制限され、財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑧ 情報・システムについて
2026/01/28 13:04
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高または振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益または損失は、営業利益または営業損失の数値であります。2026/01/28 13:04
#6 報告セグメントの概要(連結)
当社グループは、主に製菓原材料等の加工食品やナッツ・ドライフルーツの生産・販売をしており、国内においては当社および国内子会社が、海外においては米国・中国の各地域を現地法人が、それぞれ担当しております。現地法人はそれぞれ独立した経営単位であり、取扱う製品について各地域の特性を活かした当社グループとしての戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。
2026/01/28 13:04
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
地域の区分が報告セグメントの区分と同一のため、記載を省略しております。2026/01/28 13:04
#8 従業員の状況(連結)
2025年10月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
日本1,232
(240)
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人数であります。
2026/01/28 13:04
#9 提出会社の株式事務の概要(連結)
第6 【提出会社の株式事務の概要】
事業年度11月1日から10月31日まで
買取・買増手数料株式の売買の委託に係る手数料相当額として別途定める金額
公告掲載方法東京都において発行する日本経済新聞
株主に対する特典毎年10月31日および4月30日現在の株主名簿(実質株主名簿を含む)に記載されている100株以上所有の株主に自社製品を贈呈
(注)1 当会社の株主は、その有する単元未満株式について、次に掲げる権利以外の権利を行使することができない。
会社法第189条第2項各号に掲げる権利
2026/01/28 13:04
#10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
日本米国中国合計
18,854,5092,796,0221,142,43122,792,963
2026/01/28 13:04
#11 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1983年4月日本興業銀行(現 ㈱みずほ銀行)入行
2000年10月みずほ証券㈱営業開発部長
2010年4月同社IBPG(Investment Banking Products Group)グループ長
2011年4月同社執行役員IBPGグループ長
2012年7月横浜東邦病院院長補佐兼経営戦略室長
2016年3月(公財)東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会大会運営局次長
2021年10月リンクステック㈱取締役経営企画部部長(CFO)
2022年1月当社取締役(現)
2022年10月リンクステック㈱常務取締役経営企画本部長
2025年7月Bフードサイエンス㈱常勤監査役(現)
2026/01/28 13:04
#12 監査報酬(連結)
監査役会における具体的な検討内容は、監査方針や監査計画の策定、監査報告書の作成、会計監査人の選任(再任)や報酬に関する同意、監査実施状況レビュー等であり、当事業年度における主な議題は次のとおりです。
区分件数議題等
報告社長面談、常務会等重要会議出席、子会社の状況、会計監査人監査の状況、内部監査実施結果、稟議書・契約書等重要書類の閲覧結果、在庫状況、売掛金回収状況 他
情報提供等日本監査役協会関係、日本公認会計士協会関係、金融庁等行政当局、信用リスク情報、サステナビリティ関連情報 他
また、監査役会を補完し各監査役間の監査活動の情報共有および社外役員間との意見交換を図るため、常勤監査役が議長となり、「社外監査役と社外取締役の意見交換会」を原則毎月1回開催しています(当事業年度11回実施)。
3) 監査役の主な活動
2026/01/28 13:04
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 目標とする経営指標
売上高に関しては、作柄や需給変化を反映した海外現地相場や為替相場の変動により、輸入食材の仕入単価が変動しこれらを反映した販売価格も影響を受けることから、販売量の増減とは別に売上高の増減要因となります。従って、経営指標としては、売上高よりも、売上総利益や営業利益の増加を主要な経営目標としております。
設備、DX、人材等、企業の持続的成長につながる投資を積極的に行うことで企業価値の持続的な向上を目指し、資本コストを十分に上回るROE(株主資本利益率)を確保し、中長期的にROE8%の達成を目指します。
2026/01/28 13:04
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国経済は、企業業績は堅調であり株価が好調に推移しましたが、日銀による利上げへの慎重な姿勢等から円安傾向が継続し、輸入品を中心にした物価高が続きました。食品業界におきましては、引続き値上げが継続しましたが、消費者の節約志向への動きもあり、商品力強化などの動きが続きました。このような状況にあって当社グループでは、商社でありかつメーカー部門も保有している強みを生かし、海外仕入先との連携強化や顧客ニーズに合わせた商品開発など、付加価値商品の供給に努めました。
これらの結果、売上面につきましては、日本、米国、中国すべてのセグメントで売上増となり、当連結会計年度の連結売上高は、前年同期比8.4%増の1,248億97百万円となりました。
利益面につきましては、DXに向けた費用や人件費の増加などから販売費及び一般管理費が増加となりましたが、原料価格の上昇を反映した価格適正化により売上総利益が増益となり、営業利益は同2.0%増の49億42百万円、経常利益は同0.8%増の49億92百万円となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、第1四半期連結会計期間に計上しました米国関係会社等での労働訴訟に基づく損害賠償金2億90百万円に加え、前期ソフトウェア仮勘定に計上した基幹システム刷新のための顧問料のうち1億44百万円を開発要件の見直しなどに伴い特別損失を計上したことから、同4.2%減の30億35百万円となりました。
2026/01/28 13:04
#15 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品およびサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2026/01/28 13:04
#16 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2026/01/28 13:04
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日)当事業年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日)
売上高11,116,372千円10,678,201千円
仕入高24,749,600千円26,650,197千円
2026/01/28 13:04
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、「注記事項(セグメント情報等)」に記載しております。
2026/01/28 13:04

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