純資産
連結
- 2012年10月31日
- 242億8692万
- 2013年10月31日 +14.28%
- 277億5421万
- 2014年10月31日 +9.19%
- 303億473万
個別
- 2012年10月31日
- 206億5396万
- 2013年10月31日 +4.52%
- 215億8705万
- 2014年10月31日 +4.22%
- 224億9824万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略 しております。2015/01/29 14:08
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載 を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 決算日の市場価格等に基づく時価法2015/01/29 14:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 財務制限条項に関する注記
- 当連結会計年度末の借入金のうち、当社の長期借入金1,600,000千円及び1年内返済予定の長期借入金400,000千円には、以下の内容の財務制限条項が付されております。2015/01/29 14:08
① 2012年10月決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を2011年10月決算期末日における連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
② 2012年10月決算(当該期を含む)以降、各年度の決算期における連結の損益計算書に示される経常損益が、2期連続して損失とならないようにすること。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は、前年同期に比べ21億88百万円増加し、289億64百万円(構成比48.8%)となりました。その主な要因は、流動負債については、「支払手形及び買掛金」が9億67百万円、「短期借入金」が10億94百万円、「未払法人税」が1億35百万円それぞれ増加したことから、前年同期に比べ24億53百万円増加し、262億19百万円(構成比44.2%)となりました。固定負債については、「繰延税金負債」が1億57百万円増加しましたが、「長期借入金」が6億21百万円減少したことから、前年同期に比べ2億64百万円減少し、27億45百万円(構成比4.6%)となりました。2015/01/29 14:08
純資産合計は、前年同期に比べ25億50百万円増加し、303億4百万円(構成比51.1%)となりました。その主な要因は、「利益剰余金」が13億36百万円、その他有価証券等評価差額金が3億36百万円、為替調整勘定が7億17百万円それぞれ増加したことによるものです。
(3) 経営成績の分析 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産および負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/01/29 14:08 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/29 14:08
3 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(平成25年10月31日) 当連結会計年度(平成26年10月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 27,754,211 30,304,737 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 647,221 665,239 (うち少数株主持分) (647,221) (665,239)