売上高
連結
- 2013年10月31日
- 879億4522万
- 2014年10月31日 +11.72%
- 982億5009万
個別
- 2013年10月31日
- 714億9555万
- 2014年10月31日 +10.52%
- 790億1385万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。2015/01/29 14:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
近藤製粉株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社5社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/01/29 14:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。2015/01/29 14:08 - #4 業績等の概要
- このような状況の中で当社グループは、商品展示会や講習会の開催等、広く販促活動を行うと共に、「食材の輸入」、「生産・加工」、「流通・販売」の3つの柱を強固なものとし、また、一般消費者の皆さまへご提供できる菓子・リテール商品の開発に注力してまいりました。2015/01/29 14:08
これらの結果、当連結会計年度の売上高は主に原料乳製品やナッツ類が大幅に伸長したことから、前年同期比11.7%増の982億50百万円となりました。
利益面につきましては、営業利益が前年同期比0.9%増の25億7百万円となりましたが、外貨換算等に伴う為替差益の減少から、経常利益は9.8%減の27億42百万円となり、当期純利益は19.2%減の16億77百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2015/01/29 14:08
当連結会計年度の売上高は、前年同期に比べ103億4百万円増加し、982億50百万円(前年同期比11.7%増)となり、売上原価は、前年同期に比べ95億54百万円増加し、856億92百万円(前年同期比12.5%増)となりました。
なお、事業部門別の分析等は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1) 業績項目をご参照ください。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2015/01/29 14:08
前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 売上高 3,195,522千円 2,767,449千円 仕入高 27,731,041千円 29,508,146千円