売上高
連結
- 2015年10月31日
- 1067億4817万
- 2016年10月31日 -4.74%
- 1016億8913万
個別
- 2015年10月31日
- 868億4315万
- 2016年10月31日 -3.86%
- 834億9467万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって当社グループは、生産・販売体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」および「中国」の3つを報告セグメントにしております。2017/01/30 15:08
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
近藤製粉株式会社
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社3社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/01/30 15:08 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は概ね市場実勢価格に基づいております。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。2017/01/30 15:08 - #4 業績等の概要
- このような状況にあって当社グループは、新たな食品素材の開拓や海外ネットワークを生かした安定供給体制の確立に取組むと共に、需要期や季節性を踏まえた用途提案や、生産子会社のインフラ整備および合理化設備投資を推し進めてまいりました。2017/01/30 15:08
これらの結果、売上面については、乾果実・ナッツ類の販売価格が下落基調にあったことや為替換算の影響により海外現地法人の売上高が大きく影響を受け、前年同期比4.7%減の1,016億89百万円となりました。
利益面につきましては、仕入・購買機能の強化と生産子会社における生産性向上による売上原価率の改善や、二年間にわたり行ってきた基幹システムの移行(レガシー・マイグレーション)が前年で終了したことから営業利益は前年同期比40.3%増の47億5百万円、経常利益は28.7%増の46億27百万円となりました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2017/01/30 15:08
当連結会計年度の売上高は、前年同期に比べ50億59百万円減少し、1,016億89百万円(前年同期比4.7%減)となり、売上原価は、前年同期に比べ62億82百万円減少し、863億51百万円(前年同期比6.8%減)となりました。
なお、事業部門別の分析等は、第2「事業の状況」1「業績等の概要」(1) 業績項目をご参照ください。 - #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2017/01/30 15:08
前事業年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 当事業年度(自 平成27年11月1日至 平成28年10月31日) 売上高 3,222,207千円 2,599,293千円 仕入高 34,664,940千円 30,212,304千円