営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年1月31日
- 14億6223万
- 2017年1月31日 +23.86%
- 18億1113万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.当第1四半期連結累計期間より海外現地法人の独立性強化を図ると共に、当該法人を統括する専任部門を本社内に新設しております。これにより、セグメント利益の調整額に含めていた全社費用(主に一般管理費)の内、報告セグメントに帰属する費用△274,104千円を各報告セグメント(日本)に帰属させております。セグメント利益の調整額△112,064千円には、セグメント間消去△39,634千円、全社費用△72,430千円が含まれております。2017/03/14 9:02
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年11月1日 至 平成29年1月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/03/14 9:02
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、売上面については、乾果実類(ナッツ・ドライフルーツ)等健康志向に適合した商品は物量面では堅調に推移しましたが、現地価格の低下を受けて販売価格が低下したこと、および前年同期比円高による為替換算の影響により海外子会社売上が減少したことから、当連結会計年度の連結売上高は、前年同期比2.5%減の276億22百万円となりました。2017/03/14 9:02
一方、利益面につきましては、海外子会社を中心にグループ生産子会社による付加価値向上や生産性向上が寄与したことから、営業利益は前年同期比23.9%増の18億11百万円、経常利益は28.0%増の18億36百万円となりました。
当期のセグメントの業績は次のとおりであります。