- 8079
- 2026/09/11
- 時価
- 749億円
- PER 予
- 18.17倍
- 2010年以降
- 5.48-31.77倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.22倍
- 2010年以降
- 0.41-2.58倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.05%
- ROE 予
- 6.73%
- ROA 予
- 3.98%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ67億8百万円増加し、729億61百万円となりました。その主な要因は、流動資産については、「現金及び預金」が8億10百万円、「受取手形及び売掛金」が15億80百万円、「商品及び製品」が20億99百万円、「原材料及び貯蔵品」が20億94百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比べ65億23百万円増加し、510億67百万円となりました。固定資産は、有形固定資産が1億80百万円、無形固定資産が2百万円、投資その他の資産が2百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比べ1億84百万円増加し、218億93百万円となりました。2018/03/14 13:05
負債合計は、前連結会計年度末に比べ58億66百万円増加し、351億33百万円となりました。その主な要因は、流動負債については、「未払法人税等」が6億23百万円、「賞与引当金」が5億30百万円それぞれ減少したものの、「支払手形及び買掛金」が46億75百万円、「短期借入金」が22億32百万円それぞれ増加したことから、前連結会計年度末に比べ60億38百万円増加し、290億80百万円となりました。固定負債は、「長期借入金」が96百万円、「繰延税金負債」が79百万円それぞれ減少したことから、前連結会計年度末に比べ1億72百万円減少し、60億52百万円となりました。
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ8億42百万円増加し、378億28百万円となりました。その主な要因は、「繰延ヘッジ損益」1億45百万円の減少と「自己株式」を36億57百万円消却した影響により、「利益剰余金」が28億26百万円の減少したものの、「為替換算調整勘定」が1億1百万円増加したことによるものです。