営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年4月30日
- 31億8840万
- 2019年4月30日 -18.72%
- 25億9159万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益の調整額△202,399千円には、セグメント間消去△6,388千円、全社費用△196,011千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/06/14 9:08
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/14 9:08
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (単位:百万円)2019/06/14 9:08
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善により、緩やかな回復基調が続いておりますが、世界経済においては、米中貿易摩擦を背景とした諸外国の保護主義的な通商政策など、先行き不透明な状況に推移しました。前連結累計期間(自 2017年11月1日至 2018年4月30日) 当連結累計期間(自 2018年11月1日至 2019年4月30日) 増減率 売上高 56,534 57,509 1.7% 営業利益 3,188 2,591 △18.7% 経常利益 3,269 2,566 △21.4%
食品業界においては、惣菜、調理済み食品などの中食市場の拡大や、訪日外国人観光客が増加する中、外食市場の一部に消費活動の伸長も見られましたが、総じて生活防衛・節約志向は依然として強く、また、人手不足に伴う労働コストの上昇や物流費の高騰など、引き続き厳しい事業環境となりました。